LIFESTYLE
【漫画】お母さんは話せなくなったけれど……「大好きだよ」届けたい声
漫画家の枇杷かな子さんは、大好きなお母さんに乳がんが見つかりました。緩和病棟に入院しているお母さんは話せなくなりましたが、看護師さんからは「聴く力は残ってるので声をかけてあげてください」と言われ、枇杷さんはお母さんに伝えたい言葉を届けます。※本記事は『今日もまだお母さんに会いたい』(KADOKAWA)より編集・抜粋しました。
広告








枇杷かな子さんインタビューはこちら↓↓
前編:「毒親」と呼びきれない父と大好きな母。両親同時期のステージ4がんを介護した漫画家の複雑な心境【経験談】
後編:「もっと伝えればよかった」大好きな母親がステージ4の乳がんに。看取った漫画家が振り返る介護の日々【体験談】
【プロフィール】
枇杷かな子(びわ・かなこ)
フリーランスの漫画家です。
日々、心に残るお話を描いています。
■ホームページ
https://biwakanako.mystrikingly.com/
広告
- SHARE:
- X(旧twitter)
- LINE
- noteで書く













