LIFESTYLE
【漫画】乳がん闘病中の母親と二人で過ごした日。思い出した小さい頃の“安心感”
漫画家の枇杷かな子さんは、大好きなお母さんに乳がんが見つかりました。同時期に苦手だった父親にもガンが見つかり、続く介護でだんだんと余裕がなくなっていく枇杷さん。ある日、父親が旅行へ行くことになり、実家で母親と二人で過ごすことに。小さい頃の温かい記憶と重なった日のお話です。※本記事は『今日もまだお母さんに会いたい』(KADOKAWA)より編集・抜粋しました。
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枇杷かな子さんインタビューはこちら↓↓
前編:「毒親」と呼びきれない父と大好きな母。両親同時期のステージ4がんを介護した漫画家の複雑な心境【経験談】
後編:「もっと伝えればよかった」大好きな母親がステージ4の乳がんに。看取った漫画家が振り返る介護の日々【体験談】
フリーランスの漫画家です。
日々、心に残るお話を描いています。
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