足の先から膝が一直線になるように気を付けましょう
ダウンドッグの「できない」を解決!苦手を克服するためのコツ5つ
ヨガクラスでは休憩のポーズと言われるダウンドッグですが、「全然休憩できない!」と思ったことはありませんか? 上手くできない&休憩ポーズに感じられないのはなぜなのか、その疑問に丁寧に答えます。教えてくれたのは、人気ヨガインストラクターの相楽のりこ先生。
足首が硬いと太りやすくなる!?柔軟な足首を作る7つのポーズ
足首が硬くなると、連動するふくらはぎの筋肉の動きも鈍ります。ふくらはぎは、血液を心臓に押し上げるポンプの役割。足首をしっかり動かしポンプ機能を活性化しましょう。また、足の付け根を伸ばし腸腰筋を刺激するアーサナで、骨盤内の血流をアップします。
強くしなやかな足首を作ろう!ポーズの安定感を高める「腓骨筋」の鍛え方
バランスがとれない、踏ん張れないといったポーズのお悩みに、見落とされがちなのが足首の使い方です。ここが安定することで、すんなり改善できる可能性も。足首まわりの筋肉を鍛えて、強い足首をつくりましょう。今回は、「体重が小指に乗りがち」という悩みを解決する「腓骨筋」の鍛え方をご紹介。教えてくれるのは、理学療法士でヨガティーチャーの中村尚人先生です。
「できないポイント」から探る体のクセ|ダウンドッグをマスターするためのチェックリスト
基本ポーズのひとつ「ダウンドッグ」は、苦手と感じる人の多いポーズでもあります。ただ、その「できない」にもさまざまなタイプが存在する模様。骨盤が後ろに傾いてしまう、腕が耳の横まで上がらない、かかとをつくのが辛いなどなど…どの理由で「できない」と感じているのかを知ることでポーズを深めていくことができるように。まずは、自分がどんな理由で「できない」と感じているのか、体のクセや苦手ポイントを見つめなおしてみましょう。
体が硬いと効果半減!?ヨガの効果を高める運動前の「伸縮運動」とは
体が硬いと可動域が広がらず、ヨガやフィットネスの効果が半減。効果を最大限発揮するには、スポーツ前のウォーミングアップが大切です。人気ヨガインストラクターの磯沙緒里先生に、全身のこわばりをほぐしてくれるワークを教えてもらいました。
朝「切り干し大根」を食べると腸がよろこぶ。痩せやすい体をつくる食べ方|管理栄養士が解説
鉄不足を防ぐ! 朝、ゆで卵に、組み合わせて食べると良い食材とは? 管理栄養士が解説
違和感のあった股関節がスルスル動く!股関節の外側にある「大腿筋膜張筋」にフォーカスしたストレッチ
朝一杯のコーヒーが血管を傷つける?医師が実践する『血管に優しい』朝のルーティン
朝トーストにひと塗りするだけで、バターなしでも満足感アップ!管理栄養士おすすめの「ちょい足し調味料」とは?