photo by yoga Journal日本版
ツイストが深まる!「外・内腹斜筋」を鍛えて横腹に効かせるメソッド
硬い体は、柔軟性ではなく「筋力低下」にも要因が…!そもそも筋肉は、ある方向に体を動かす「主動筋」と、ペアになって働く「拮抗筋」が対をなしています。そして、主動筋が縮むと拮抗筋がゆるむ…という体の仕組みを応用し、2つの筋肉をバランスよく鍛えることで、体は劇的に柔らかくなるのです。今回のテーマ「ツイスト」は、ねじる方向の内腹斜筋と反対の外腹斜筋を使います。だから二つの筋肉をバランス良く鍛える事が重要。拮抗筋同士である外・内腹斜筋を鍛えるメソッドをご紹介します。
体が硬い人必見!前鋸筋を意識するストレッチ|上級ポーズが上達!
練習しているのに、体が硬くてポーズがとれない……。そんなあなたは、筋肉を正しく意識できていない可能性が大。「意外な筋肉」が、柔軟性のカギになっているのです!今回は、上級ポーズが上達するためのターゲット筋とその使い方をご紹介。教えてくれるのは、HANAE先生。
ヨガポーズの充実度がアップ!知っていると動きが変わる「5つの筋肉」と鍛え方
知っているとポーズの充実度が格段に変わるという「5つのキーマッスル」を、理学療法士でヨガインストラクターの中村尚人先生が厳選。なぜこの5つがヨガに大切なのか、納得の理由とその強化法をご紹介します。
胸部の柔軟性を高める「みぞおち呼吸」と効果を高める2つの方法
硬さは心にも原因が!? 体は脳が持つイメージの影響を受けやすく、ネガティブなイメージを持つと強張ってしまいます。ご紹介するメソッド「イメージ呼吸法」は、ポジティブなイメージを持つことで体を思い描く方向へ導き、さらに呼吸を組み合わせて効果を高めるというもの。今回は「胸が硬いイメージ」を取り除く方法!
スマホ操作が「胸椎の硬さ」を招く?胸・首・肩をほぐすメソッド
「体がなかなか柔らかくならない」「硬くてポーズがうまくとれない」…読者が抱える硬さの悩みを6人の人気ティーチャーが解決します!今回は胸椎のかたさについて。
セクハラ時代を乗り越えてきた昭和のおばあちゃんとして、これからの女性たちに伝えたいこと|連載 #60代のリアル
【9割の女性ができない姿勢、が実は効く!】ヒップアップと脚の引き締めが同時に叶う「脚ねじりエクサ」
【1日たった3分】プランクの我慢はもう不要!みるみる痩せる体質を定着させる動く体幹エクササイズ
脂肪肝と言われたら。積極的に摂りたい食品3選|管理栄養士が解説
朝「おにぎり」に入れるだけ。たんぱく質が摂れる具材3選|管理栄養士が解説