Photo by Cavemen Collective
YOGA PEDIA|ダンダーサナからウールドゥヴァムカシュヴァーナーサナへ
ヨガジャーナルアメリカ版から、毎回異なるポーズをご紹介する「YOGA PEDIA」。今回は、ダンダーサナからウールドゥヴァムカシュヴァーナーサナへのステップや軽減ポーズをご紹介します。教えてくれたのは、35年の指導歴を持つアリソン・ウェスト先生。
憧れのポーズ「ピンチャマユーラーサナ(孔雀の羽のポーズ)」に必要な筋肉の使い方
憧れのポーズ「ピンチャマユーラーサナ」に必要な筋肉の使い方を学んで、完成形を目指しましょう!教えてくれたのは、人気ヨガインストラクターの乳井真介先生!
補助具でポーズを深めよう|8つのポーズで学ぶセルフアジャストメント
プロップス(補助具)を工夫して使うと、ヨガクラスで受けるようなアジャストメントを自分でも実践できる。プロップスは自分専用のアシスタントだ。ニューヨーク在住のアイアンガーヨガのシニアティーチャー、キャリー・オワーコと、ブルックリンのMalaYogaの創立者であるアンジェラ・クラークとステフ・クリチュロによる、セルフアジャストメントのためのプロップスのユニークな使い方を紹介しよう。
プロップス使いがカギ?難易度高め「クジャクの羽のポーズ」をマスターする方法
バランスポーズの中でも難易度の高い、ピンチャマユーラーサナ (クジャクの羽のポーズ)。このポーズを行うには、段階的にバランス感覚を習得していくことがカギとなる。壁を使い、ベルトやブロックなどのプロップスをうまくとりいれて練習してみよう。
太っているのは恥ずかしい?新時代のインフルエンサーが世界に発信したいこと
ジェサミン・スタンリーは白人中心で消費者主導型のヨガにうんざりしていた。はきはきとした高い声、SNSでの影響力、豊かな表現力を持つヨガティーチャーで、新時代のインフルエンサーでもある彼女は、誰もがヨガを練習できると世界に向かって宣言している。そして臆さずにその方法を見せてくれる。
【9割の女性ができない姿勢、が実は効く!】ヒップアップと脚の引き締めが同時に叶う「脚ねじりエクサ」
夜「ヨーグルト」に、ただ足すだけ!睡眠の質を上げる“たんぱく質”を含む食材3選|管理栄養士が解説
脂肪肝と言われたら。積極的に摂りたい食品3選|管理栄養士が解説
朝「おにぎり」に入れるだけ。たんぱく質が摂れる具材3選|管理栄養士が解説
セクハラ時代を乗り越えてきた昭和のおばあちゃんとして、これからの女性たちに伝えたいこと|連載 #60代のリアル