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ヨガに必要な腹筋の力を育てる!ヘッドスタンドでお腹を正しく使う練習法
ポーズを正しく行ううえで腹筋は不可欠。そこで、ヨガに役立つ腹筋の育て方を3人の先生に教えていただきました。
理学療法士ヨギに学ぶ「ヘッドスタンド」攻略の近道|体が持ち上がらない理由とは?
アーサナの王様の異名を持つヘッドスタンド。なかなか上達しない人は、そもそも体を支える土台が作れていないかも?まずは中村尚人先生直伝のワークで、支えとなる筋肉を狙って鍛えましょう。
頭立ちのポーズ攻略練習|壁を使ったハーフベンドで体幹の立て方を覚えよう
アーサナの王様とも呼ばれる「頭立ちのポーズ(シールシャーサナ)」は、高難度ポーズの一つ。まずはハーフベンドでトライして。壁を使うと体幹の立て方が覚えやすいのでおすすめ。人気ヨガティーチャーの芥川舞子先生がレクチャーしてくれました。
「タダーサナ」がすべてのアーサナの基本!理学療法士が重視する理想的な「姿勢」とは?
「正しく立つ」事こそヨガの基本。あなたの「タダーサナ」は、正しい姿勢で立てているでしょうか?今回は正しい姿勢とはどんなものか、そしてそのチェック方法を理学療法士がお教えします!
そのポーズ、肘が「過伸展」しているかも?理学療法士による過伸展チェックポイント
ヨガをしている時に「肘をもう少しゆるめて」とか「膝を伸ばし過ぎているから気をつけて」といったアドバイスをインストラクターから受けたことはありますか?それはつまり「過伸展」(かしんてん)を指摘されています。この記事では、理学療法士が過伸展の注意すべきポイントを紹介します。
「私はちゃんと太っていますか?」という問いが炙り出すもの|連載「ボディポジティブを見つめて」
知らずにやってるかも…納豆の効果を下げるNGな食べ方3選|管理栄養士が解説
【高齢者の約5人に1人が認知症になる時代】「週5個の卵」が認知症リスクを下げる? 大規模調査が示した“脳にいい食習慣”
その朝ごはん、逆効果かも。太りやすい朝食の特徴5選|管理栄養士が解説
80歳を越えるとどんな気分がするの?80代女性たちが見つめる世界、から学ぶ「老い」の捉え方