「ヨガ大好き」を仕事にする!ヨガインストラクターになるには?
ヨガを始めて数年、生活にもヨガが欠かせなくなり、精神的にも肉体的にもヨガによる自分の変化を感じてくると、いつしかヨガインストラクターの資格を取りたい!と思い始める人も多いのではないでしょうか。今まで積み上げてきた経験とヨガを上手に活かして、自分らしい働き方を見つけてみませんか?
脱サラしてヨガインストラクターになりたいなら…知っておきたい大切なこと
「ヨガインストラクターになってみんなを幸せにしたい!」そんなふうに考える女性が最近ますます増えているようです。では一体、ヨガインストラクターってどんな仕事なのでしょうか?ヨガインストラクターの育成講師としてインストラクターのビジネス面のサポートをしている筆者が、働き方からお金事情まで裏話をお伝えします!
師弟関係とは何か|ヨガの先生と賢く付き合うための11の実践的なアドバイス
有意義なヨガクラスになるかどうかは、先生との接し方に大きく左右される。先生との接し方、それはすなわち「生徒としての在り方」である。クラスに参加すれば、誰でも生徒になれると思われているが、実際はそうとは限らない。国際的に知られる瞑想とヨガ哲学の指導者であるサリー・ケンプトンは「生徒になることにもスキルが必要」と話す。ヨガティーチャーを目指す人も、ヨガを深めようと決めた人も、またヨガティーチャーとしてのふるまいに悩む人も…誰かに師事する/誰かを指導することの「スキル」について、今一度考えてみてほしい。
アジャストメントに潜む罠|現役ヨガ講師が大怪我を通して感じたこと
マインドフルネスなども指導するヨガティーチャーの鈴木まゆみ先生。彼女が経験したヨガクラス中の大怪我は、「ヨガを指導すること」について、改めて見つめなおすきっかけになったと話してくれました。ヨガを指導する者も指導される者も、今一度、ヨガを伝える/ヨガを学ぶということについて考えてみませんか?鈴木まゆみ先生による手記、3回にわけてお送りします。
キツイ腹筋運動より効く。1日3分で深層筋を鍛えて「痩せやすい体」をつくる医学博士考案エクサ・バードドッグ
「冷凍うどん」と「パスタ」、痩せたい人が選ぶべきはどっち?管理栄養士が徹底比較
納豆に、ただ足して混ぜるだけ!睡眠の質を上げる「夜のタンパク質レシピ」|管理栄養士が解説
「あぐらが苦手」「股関節が硬い」そんな人でもみるみる股関節が柔らかくなる【ひと工夫加えたキャット&カウ】
朝おにぎり1個でも大満足!お腹が空きにくい組み合わせ4選|管理栄養士が解説