イラスト/Adobe Stcok
「おばさんはノースリーブ着るな」がまだ出回る世の中で、自分らしさを表現するために|前川裕奈さん×西井寛子さん
容姿で人を判断したり、揶揄したりする「ルッキズム(外見至上主義)」。言葉の認知が進む一方で、まだまだ理解されていないルッキズムについて、おしゃべりしてみよう!自身もルッキズムに苦しめられた経験を持ち、Yoga Journal Onlineで「ルッキズムひとり語り+α」を執筆する前川裕奈さんとゲストが語り合う連載が「しゃべるっきずむ!」です。
料理も段取りもスキルなのに「できて当然」?字幕監修者になって気づいた主婦業の本当の価値
「いい嫁でいなければ」——結婚後、周囲の期待に応えようとするうちに、自分らしさを見失っていった花岡理恵さん。しかし専業主婦として積み重ねた経験は、字幕監修者として働く今、確かなスキルとなって活きています。家事労働が評価されにくい社会の中で、どうすれば自信を取り戻せるのか。『「やってみたい」と思った今がそのとき』(あさ出版)の著者が語る、自分の軸を守り続けるためのヒントとは。
「もう、親の言葉に振り回されたくない」と思ったとき読む記事|臨床心理士が解説
「昨日は『あなたがいてくれて助かるわ』と笑顔で感謝してくれたのに、次の日には『あんたなんて生まなきゃ良かった』と言われた…」こんな親の言葉に振り回されていませんか。子どもはいつでも親から「愛されたい」と願い、親の言葉から「どんな自分が望まれているか」を読み取り、期待に沿ってふるまいます。この願いは大人になっても心に残り続けます。しかし、大人になってもなお自分の気持ちを押し殺し、親の評価を得るための自分を演じ続けるのは疲れるもの。どうすれば親の言葉に振り回されず、自分らしさを取り戻せるのでしょうか。今回は、そのためのポイントをご紹介します。
夫・菊池雄星を支える渡米生活のなかで変わった心と体。瑠美さんが語る「自分らしさ」とは?
2024年9月に「Beauty&Wellness」をコンセプトにしたアパレルブランド「The Ruby’s」を立ち上げるなど、トレーニングを通じて得た経験やフィットネス情報を発信している元アナウンサーの菊池瑠美さん。来シーズンはロサンゼルス・エンゼルスに所属することになったメジャーリーガーの菊池雄星選手と2016年に結婚後、妊娠中の2019年に渡米。アメリカを拠点に生活を送る瑠美さんに、インタビューVol.3では自分らしく生きること。そして、トレーニングを始めて変わった夫婦関係などお話をお聞きします。
精神疾患を経験した渡邊渚さんと考える、メンタルヘルスの重要性と自分らしさ|インタビュー前編
テレビ局のアナウンサーとして活躍後、現在はフリーランスとして執筆やイベント出演など幅広い分野で活動する渡邊渚さん。PTSD(心的外傷後ストレス障害)を患い、心身の変化をきっかけに仕事のペースを見直し、今は「無理をしないこと」を大切にしながら、自分に合った働き方を模索しています。「渡邊さんと考えるメンタルヘルスと自分らしさ」をテーマにしたインタビュー第1回は、華やかに見える業界の裏で揺れ動いていた当時の心情、そして“自分らしく働く”ということについて、率直に語っていただきました。
寝る前に足を動かすとなぜ爆睡できるのか?【寝る前2分の足パタパタ】でスルッと熟睡できる「おやすみ快眠ワーク」
朝のコーヒーにひとふりするだけ。脂肪燃焼スイッチを入れる調味料3選|管理栄養士が解説
目指せ下腹痩せ!脚上げ腹筋で前ももが張る人にお勧めの腹筋エクササイズ3選
「肩甲骨を動かして!と言われても動いているかわからない…」人はやってみて!肩甲骨エクササイズ
新米の「おにぎり」に混ぜるだけ!血糖値の急上昇を抑える食材4選|管理栄養士が解説