photo by Ayumi Takeda NGO「小紅帽 With Red」創設者 Viviさん
日本は世界初の生理休暇導入国。しかし実態は…?台湾の「月経博物館」を訪れる日本人の反応【インタビュー】
台湾・台北のローカル市場の中にある「小紅厝月經博物館(The Red House Period Museum)」には、国内外からさまざまな人々が訪れます。その中でも特に多いのが、日本からの来館者。月経博物館は、単に展示を見るだけではなく、来館者が自身の経験や悩みを語り、月経について本音で対話するヒントを与えてくれる空間でもあります。今回は、博物館を訪れる日本の方の反応や、展示を通して生まれる気づきについて、博物館の運営元であり、月経によって起こる困難へのサポートを行うNGO「小紅帽 With Red(日本語では「赤ずきんちゃん」)」創設者のViviさんにお話を伺いました。
PMSのニキビ、吹き出物をなんとかしたい!皮膚科専門医が薦める、ホルモンバランスを意識したスキンケアのコツ
“健やかで美しい体と心”を手に入れるための最新情報を女性医療ジャーナリストの増田美加がお届けします。生理前のPMS(月経前症候群)の時期になると、いつもより毛穴の開きを感じたり、肌が脂っぽくなったり、を感じます。その結果、ニキビや吹き出物もできやすくなり悩ましい時期です。PMSの肌トラブルは、女性ホルモンの揺らぎに影響されて起きています。ホルモンバランスを意識したスキンケアの方法について、皮膚科専門医の慶田朋子先生に伺いました。
【漫画】妊娠・生理(月経)の仕組みを解説!「もう生理きてる?」と聞かれたときの対処法は?
生理(月経)や妊娠の仕組みは知っているようで、いきなり説明するのは難しいかも。子どもたちと一緒に学んでみましょう!「もう生理きてる?」って聞かれたら、どうしたらいいかもわかります。 ※本記事は『こどもせいきょういくはじめます』(KADOKAWA)より編集・抜粋しております。
【漫画】生理前になるとイライラするのはなぜ?PMS(月経前症候群)の仕組みを学ぼう!
高校3年生の本草杏(ほんぞう・あんず)は、漢方医ばーちゃんに体を乗っ取られ、生理について学んでいるところです。第3話では、友人の百合に生理前のイライラで悩んでいることを打ち明けられました。生理前のイライラはPMS(月経前症候群)の1つです。なぜ生理前に不調が起きるのか、東洋医学の考え方を含めて学びます。※本記事は『漢方医ばーちゃんの生理が楽になる教え』(作者:ことり、監修:櫻井大典、はちみつコミックエッセイ)より編集・抜粋しました。
月経カップと月経ディスクって怖くない?台湾生理のパイオニアに聞く「生理用品の誤解と正しい使い方」
生理用品を選ぶ、それはわたしの身体に主権を取り戻すことーーー。そんな信念を基に台湾で”生理のパイオニア”と呼ばれ、20年以上に渡って正しい性の知識を発信し多様な生理用品を世に送り出してきたヴァネッサさんにインタビュー。様々なタイプの生理用品を試すのが好きなライターが、最近話題の月経カップ・月経ディスクについての疑問をぶつけてみました。
ぽっちゃり女性の写真は「食欲をそそるメニュー写真」になったのか|連載 #ボディポジティブを見つめて
寝たまま脚で半円を描くだけ!ぽっこり下腹&脇腹に効かせる1分間エクササイズ
たった30秒&寝てゆらゆらするだけ!股関節の詰まり解消エクササイズ
【認知症を遠ざけるカギは45~65歳】健康な脳で過ごせる期間が約13年延長!避けるべき『3つのリスク』とは?
朝の「みそ汁」に加えるだけ。血糖値の急上昇を抑える食材5選|管理栄養士が解説