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熱中症・夏冷え対策に! 夏にこそ"ほうじ茶"のススメ
猛暑日が続き、熱中症と共に、冷房冷えにより体調を崩しやすい季節に悩まされていませんか。特に女性は、冷房冷えなど、夏の冷えに悩む方も多いかと思います。こんな季節にも、ほうじ茶を取り入れることがオススメです。秋冬だけじゃなく、ほうじ茶は、この夏にもオススメなポイントをご紹介します。
夏の夜、納豆にプラスしたい。翌朝のむくみをスッキリさせる食材3選|管理栄養士が解説
冷たい飲み物を一気飲みしたり、お酒と一緒に濃いめの味付けのものを食べる機会が多いこの時期、夜に塩分や水分を摂りすぎてはいませんか?夏は汗をかきやすい為むくみにくいと思われがちですが、夜間でも冷房の効いた中で過ごすことが多く、意外と翌日のむくみにつながりやすい季節です。今回は、夕食時、身近な納豆にプラスするだけで翌朝のむくみをスッキリさせる食材をご紹介します。
冷房だけに頼らない!夏の不快指数を下げる3つのポイント|薬剤師が解説
記録的な暑さが続くこの夏。舗装道路の照り返し、エアコンの室外機からの放射熱などで蒸し風呂状態。不快指数もうなぎのぼりです。だからといって冷房頼みはNG。室外との極端な温度差が、自律神経の調整機能を狂わせます。冷房に頼り過ぎず、上手に体感温度を下げることが、元気に夏を乗り切るコツ。この記事では、夏の不快指数を下げる3つのポイントを解説します。
夏の冷房冷えにも。冷え性を改善したい人が毎日食べたい食材5選|管理栄養士が解説
「手足が冷えて眠れない」「夏でも冷房で体が冷えてしまう」など、冷えに悩んでいる人は少なくありません。 冷え性を改善するには、運動や睡眠、生活習慣など総合的な対策が大切です。その中でも、毎日の食事で体温を維持するために必要な栄養素をしっかり補うことは欠かせません。 今回は、冷えが気になる人におすすめの食材を5つ紹介します。
夏の冷えがちな体に、お芋で作る労りおやつはいかが?|せきねめぐみの、肩の力を抜くごはん
SNSで見かける、彩り豊かな食事の写真。見るからに栄養がありそうで、こんな食生活を送ってみたいと思う人は多いでしょう。でも「そんなに頑張れない…」という人も少なくないはずです。時間もない、料理が得意じゃない、不器用なあなたに伝えたい「頑張らないごはん」。意識すべきポイントは、とってもシンプルです。今日からできる「簡単な食養生」、教えてくれるのはマクロビオティックマイスターの関根愛さんです。
ノルウェー代表のエース、ハーランドの1日6000kcal食事法|牛の心臓や生乳も取り入れる“祖先型”の食習慣とは
40代から急に背中が丸くなった…を改善。ヨガ講師が毎朝続ける「肩甲骨はがし」3選
更年期世代におすすめ。朝、おにぎり1個でたんぱく質20gが摂れるレシピ|食のプロが教える
【寝たまま3分】何をしても痩せない40代の下腹ぽっこり解消!整体いらずの「骨盤サボり筋」リセット術
朝ごはん前にやるだけ。ヨガ講師が毎朝続ける股関節ストレッチ