この投稿をInstagramで見る しずか|更年期と睡眠を整える理学療法士🌿(@shizuka_totonoebreath)がシェアした投稿
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腰痛とポッコリお腹、原因は同じ?胸と骨盤のズレを〈同時に整える〉腰リセット呼吸法
年齢を重ねるごとに「いつも腰が重だるい」「下腹だけがポッコリ出てきた…」と悩んでいませんか?そのお悩み、体力のせいではなく「胸郭(肋骨)」と「骨盤」の位置のズレが原因かもしれません。そこで今回は、仰向けの姿勢で今すぐできる、理学療法士直伝の「腰リセット呼吸法」をご紹介します。
【40代50代のお疲れ世代に】「呼吸の浅さ」が原因のだるさ・イライラ・不安感を解消「毎日3分の呼吸法」
人が生きていくうえで欠かせない「呼吸」。酸素を肺に取り入れからだの隅々に届け、老廃物である二酸化炭素を体外に排出する行為です。何らかの理由で呼吸が浅くなると、酸素不足になってしまい、慢性的な疲労や肩こりなどからだの不調につながってしまいます。
腹筋しても下腹ぽっこりな人へ【肋骨を閉じるのがカギ】女性らしいくびれラインを作るヨガピラティス
毎日腹筋しているのに「下腹だけぽっこり出る」「ウエストラインができない」「肋骨が開いて見える」「昔よりくびれがなくなった」そんな悩みはありませんか?実は、くびれを作るために必要なのは「腹筋をたくさんすること」だけではありません。特に40代50代女性や出産を経験した人は「反り腰」「肋骨の開き」「呼吸の浅さ」「下腹を支える力の低下」が重なることで、頑張ってもお腹が変わりにくくなっているケースが多いのです。今回は、ヨガとピラティスを組み合わせながら女性らしいくびれラインを作るために大切なポイントをお伝えします。
朝から疲れている人、これやって【たった1分で自立神経を整える】ゆらゆらローリング呼吸のやり方
「痩せたいのにやる気が出ない」「朝から体が重くて何もしたくない」「ダイエットを始めても続かない」そんな自分を責めていませんか?でも、もしかしたら意志が弱いのではなく、体が頑張れない状態になっているだけかもしれません。実は、忙しさやストレスで呼吸が浅くなると、心も体も休まらず、疲れやすくなったり、やる気が出なくなったりすることも。だからこそ、何かを頑張る前にまず整えたいのが「呼吸」です。今回は、疲れた心と体をやさしくリセットしながら、自律神経を整える簡単なワークをご紹介します。
下腹が凹まないのは肋骨のせい?【痩せ体質を取り戻す】魔法の肋骨締め呼吸法
ふと鏡を見た時、ダイエットを頑張っているはずなのに下腹だけがどうしてもポッコリ…。もしかしたらそれは、筋力不足ではなく「肋骨の開き」が原因かもしれません。40代を過ぎると、家事や仕事の忙しさから呼吸が浅くなりやすく、肋骨がカチカチに固まって広がりっぱなしになる方が増えています。肋骨が開くと、本来セットで働くはずの腹筋がうまく使えず、お腹が前に突き出てしまうのです。さらに、この状態は自律神経の乱れにも直結し、疲れが取れない原因にも。今回は理学療法士の視点から、お腹まわりをスッキリさせ、心までリラックスさせる「肋骨締め呼吸」をご紹介します。
外反母趾で足が痛い【1日30秒】たった2週間の指トレで指の形が改善する!?
前屈で手が届かない&腰が痛む人必見!理学療法士が教える正しい前屈ストレッチ
「腹筋をしてもお腹はへこまない」お腹にスイッチON!たった5回でOKの「ぽっこり下腹対策」
更年期になって「人に会うと疲れる」ようになった。それは性格が変わったから?「疲れた」の先にあるもの
夏の「卵かけごはん」に足すだけ。夏バテの疲労回復を早める食材3選|管理栄養士が解説