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便が出にくい、出てもスッキリしない→腸のぜん動運動を促し老廃物を排出する「ねじりストレッチ」
わたしたちの体の中で起こる、栄養素の分解や合成である化学反応によって生じた代謝物質や体内でできた老廃物を排出することを「排泄」と言います。生命維持をするためには欠かせない行いですが、年齢を重ねるにつれ、排泄機能が低下しやすくなります。こちらの記事では、特に便秘で悩んでいる方におすすめの「ねじりストレッチ」をご紹介します。
胃腸が弱い人は特に注意。空腹時の「バナナとコーヒー」が負担になる理由|管理栄養士が解説
最近SNSで、「バナナとコーヒーは相性が悪い」「一緒に摂ると栄養が吸収されない」といった情報を見かけることはありませんか? 朝食や間食として人気の高い「バナナ」と「コーヒー」。 どちらも手軽に取り入れられ、 忙しい日の朝食や健康やダイエットを意識している方にも人気の組み合わせですが、実は体質や健康状態によっては、この組み合わせが負担になる人もいます。 今回は、「バナナと一緒にコーヒーを飲まないほうがいい人」と、その理由について紹介します。
夏バテ・だるさ・違和感【疲れがピークの女性へ】呼吸法が効く|心と体を整える「片鼻呼吸」
「朝起きても疲れが残っている」「暑さでぐっすり眠れない」「常にイライラしている」「体は疲れているのに気持ちが休まらない」。このような不調を感じる人は、特に夏に増えてきます。夏は暑さだけでなく、冷房による冷えや屋外との温度差、寝苦しさなどにより、自律神経が乱れやすい季節。その結果、疲れが抜けにくくなったり、体だけでなく心まで余裕を失ってしまうのです。そんな時こそ取り入れたいのが、左右の鼻から交互に呼吸をする「片鼻呼吸法」です。
【夏バテしない身体と心を作る基本】夏こそ「冷やす」ではなく「冷ます」
夏は、お出かけや旅行、イベントなど、楽しみが増える季節。けれどその一方で、「楽しかったはずなのに、帰ってきたらぐったり」「朝から疲れが抜けない」「夏の終わりには毎年バテてしまう」そんな経験はありませんか?今回は、夏を最後まで心地よく楽しむために、「身体をやさしく冷ます」セルフケアをご紹介します。
【暑さで体がぐったり……】夏のからだの疲れはこれだけで回復!簡単なのにスッキリ「体側ストレッチ」
厳しい暑さが続く夏。「しっかり休んでいるはずなのに疲れが抜けない」「体がだるい」と感じていませんか? 夏は、日差しの強い屋外と冷房の効いた室内との気温差や、冷たい飲み物・食べ物をとる機会が増えるなど、知らず知らずのうちにからだへ負担がかかっています。夏バテ予防として、食事や睡眠だけでなく、ストレッチでからだをやさしく動かしていきましょう。こちらの記事では、からだの側面を心地よく伸ばす簡単ストレッチをご紹介。肋骨まわりをほぐすことで呼吸が深まり、暑さで疲れたからだが回復していきます。
ノルウェー代表のエース、ハーランドの1日6000kcal食事法|牛の心臓や生乳も取り入れる“祖先型”の食習慣とは
40代から急に背中が丸くなった…を改善。ヨガ講師が毎朝続ける「肩甲骨はがし」3選
更年期世代におすすめ。朝、おにぎり1個でたんぱく質20gが摂れるレシピ|食のプロが教える
【寝たまま3分】何をしても痩せない40代の下腹ぽっこり解消!整体いらずの「骨盤サボり筋」リセット術
朝ごはん前にやるだけ。ヨガ講師が毎朝続ける股関節ストレッチ