『まいにちアーユルヴェーダスープ』(ワニブックス)
心と体が重だるい原因「毒素」をデトックス!心身を整える食べ方とスープレシピ【薬膳スパイス料理家が伝授】
心と体が重だるいのは、“液体”が足りていないせいかも?1日1杯のスープで不調が消える まいにちアーユルヴェーダスープ。SNS総フォロワー20万人の人気アーユルヴェーダ実践家・MOTOKOさんと薬膳スパイス料理家・原田真理さんの著書『まいにちアーユルヴェーダスープ』(ワニブックス)より、内容を一部抜粋して紹介します。
アーユルヴェーダの知恵、体が喜ぶ「六味」とは?体を無理なく整えるスープレシピ【薬膳スパイス料理家が伝授】
「牛乳を豆乳に変えれば健康?」アーユルヴェーダが教える「身体に合うもの」の選び方
「健康のために牛乳をやめて、豆乳を飲むようになりました。」 このような声をよく耳にします。でも、本当に身体は楽になりましたか? 最近では、牛乳よりも豆乳やオーツミルク、アーモンドミルクなどの植物性ミルクを選ぶ方も増えました。「豆乳の方が身体にいい」「牛乳は身体に合わない」といった情報を目にする機会も多く、健康を意識するほど、「何を選べばいいの?」と迷ってしまいますよね。そういう時こそ、アーユルヴェーダの智慧が、日常の選択を迷わず選ぶヒントを与えてくれています。今回は、自分の身体に合うミルクの選び方をテーマに、お話をしていきます。
朝のコーヒーに小さじ1足すだけ!ダイエットや集中力を支える「ギー」の凄いメリット3選|管理栄養士が解説
アーユルヴェーダで「消化の火」を整えるとされるギー。ギーは朝のコーヒーに加えることでさまざまなよい変化が期待できることから、バターの代わりに注目されているオイルです。この記事では、ギーの特徴とともに、朝のコーヒーに取り入れることで得られるメリットをわかりやすく紹介します。
【生理中に「しないこと」】アーユルヴェーダが教える、ゆらぎの時期の過ごし方
生理の期間、どのように過ごしていますか? 普段と変わらず仕事をこなし、予定をこなし、「いつも通りに過ごさなきゃ」と無理をしてしまう方も多いかもしれません。そう過ごしているうちに、なんとなく身体の重たさを感じたり、気分が落ち込みやすかったり、些細なことでイライラしてしまうことがありませんか? 実は、生理の時期は「何をするか」以上に、「何をしないか」がとても大切になります。今回は、生理中に意識したい「しないこと」を、アーユルヴェーダの視点からお伝えしていきます。
腸活のつもりが逆効果に。バナナと一緒に食べるとお腹が張りやすい食品3つ|管理栄養士が解説
夜の「アイス」の代わりに。寝る前に食べてもOKなヘルシーデザート3選|管理栄養士が解説
夏の「納豆」に混ぜるだけ!夏バテ予防のビタミンB1を補える食材3選|管理栄養士が解説
朝の「おにぎり」に混ぜるだけ。血糖値スパイクを防ぐ具材5選|管理栄養士が解説
猛暑で歩けない日が続くと運動不足に…→運動不足をお家で解消!歩く力を養う【座ってできる股関節トレ】