『まいにちアーユルヴェーダスープ』(ワニブックス)
心と体が重だるい原因「毒素」をデトックス!心身を整える食べ方とスープレシピ【薬膳スパイス料理家が伝授】
心と体が重だるいのは、“液体”が足りていないせいかも?1日1杯のスープで不調が消える まいにちアーユルヴェーダスープ。SNS総フォロワー20万人の人気アーユルヴェーダ実践家・MOTOKOさんと薬膳スパイス料理家・原田真理さんの著書『まいにちアーユルヴェーダスープ』(ワニブックス)より、内容を一部抜粋して紹介します。
消化力を高めるには時間帯が重要!アーユルヴェーダが教える食べ方とスープレシピ【薬膳スパイス料理家が伝授】
朝のコーヒーに小さじ1足すだけ!ダイエットや集中力を支える「ギー」の凄いメリット3選|管理栄養士が解説
アーユルヴェーダで「消化の火」を整えるとされるギー。ギーは朝のコーヒーに加えることでさまざまなよい変化が期待できることから、バターの代わりに注目されているオイルです。この記事では、ギーの特徴とともに、朝のコーヒーに取り入れることで得られるメリットをわかりやすく紹介します。
"なんとなく疲れ"が取れない原因は?夏前に取り入れたいアーユルヴェーダの智慧
「しっかり寝たはずなのに疲れが取れない」 「食後にだるくなる」 「睡眠はとれているはずなのに、朝から身体が重い」 そんな“なんとなく不調”を感じていませんか? 病院に行くほどではない。でも、なんだか本調子じゃない。年齢のせいかな、忙しさかな、と感じている方もいるかもしれません。 実は、そんな原因のわからないだるさに悩む方が、この時期にとても多いのです。今回は、その不調の背景を知り、今の時期に意識したいポイントを、アーユルヴェーダの視点からお話していきます。
【生理中に「しないこと」】アーユルヴェーダが教える、ゆらぎの時期の過ごし方
生理の期間、どのように過ごしていますか? 普段と変わらず仕事をこなし、予定をこなし、「いつも通りに過ごさなきゃ」と無理をしてしまう方も多いかもしれません。そう過ごしているうちに、なんとなく身体の重たさを感じたり、気分が落ち込みやすかったり、些細なことでイライラしてしまうことがありませんか? 実は、生理の時期は「何をするか」以上に、「何をしないか」がとても大切になります。今回は、生理中に意識したい「しないこと」を、アーユルヴェーダの視点からお伝えしていきます。
腸活のつもりが逆効果に。バナナと一緒に食べるとお腹が張りやすい食品3つ|管理栄養士が解説
夜の「アイス」の代わりに。寝る前に食べてもOKなヘルシーデザート3選|管理栄養士が解説
夏の「納豆」に混ぜるだけ!夏バテ予防のビタミンB1を補える食材3選|管理栄養士が解説
朝の「おにぎり」に混ぜるだけ。血糖値スパイクを防ぐ具材5選|管理栄養士が解説
猛暑で歩けない日が続くと運動不足に…→運動不足をお家で解消!歩く力を養う【座ってできる股関節トレ】