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認知機能の活性化にも期待?!【専門家が解説】脳と香りの密接な関係
「香り」の世界は、私たちが思うよりもずっと奥深い?!「香りを吸う」ということは、「楽しい」、「手軽」、「続く」を兼ね備えた健康法。薬物療法に関する専門国際誌にも登場する博士、財満信宏(ざいま・のぶひろ)さんの著書『香りをかぐという最強の健康法』(アスコム)より内容を一部抜粋して紹介します。
シュワちゃん(77歳)「休めば体は錆びつく!健康な老後のために動き続けることが重要」と語る理由
年齢を重ねても、健康的で自立した生活を送るためには体力維持が重要だ。元ボディビルダーで俳優のアーノルド・シュワルツェネッガー(77歳)は、健康な老後を送るための秘訣として『動き続けることの重要性』について語った。
【高齢者の約5人に1人が認知症になる時代】「週5個の卵」が認知症リスクを下げる? 大規模調査が示した“脳にいい食習慣”
「卵はコレステロールが多いから食べすぎはよくない」―そんなイメージを持っている人も少なくないかもしれない。ところが最新の研究では、卵を定期的に食べる人ほど、アルツハイマー病の発症リスクが低かった可能性が示された。
70歳からでも“脳は変わる”|音楽習慣で認知症リスク最大40%減─最新研究が示した意外な効果とは
「もう年だから」とあきらめる必要はないかもしれない。70歳を過ぎてからでも音楽に触れる習慣を持つことで、認知症のリスクを大幅に下げられる可能性があることが、最新の研究で明らかになった。
もしかして家族が認知症かも?早期発見のために知っておきたい認知症初期に現れるサイン|専門医が解説
「最近、もの忘れが多くなったような気がする……」と家族の様子に不安を感じたことはありませんか? 認知症は脳の病気で、老化によるもの忘れとは異なります。総合東京病院 認知症疾患研究センター センター長の羽生春夫先生に、認知症対策を教えていただくシリーズの最終回は、認知症の前段階や初期にみられる症状をご紹介します。日常で気になる症状を、ここでチェックしましょう。
【運動嫌いだけど痩せたい】ランニングよりも効果あり!「ある部分を伸ばす」だけで自然と痩せる体になる
「コーヒーは腎臓に悪い?」管理栄養士・カフェオーナーが最新ガイドと近年の研究から考える、腎臓と珈琲のつき合い方
〈東京→岩手 移住〉大好きなCAを辞めて岩手移住。選択は正しかった? #暮らしの選択肢
前屈で手が届かない&腰が痛む人必見!理学療法士が教える正しい前屈ストレッチ
40代から見直したい“腎臓をいたわる食べ方”と10分でできる「サバ缶」レシピ|管理栄養士のレシピ