この投稿をInstagramで見る しずか|呼吸と自律神経の理学療法士🌿(@shizuka_totonoebreath)がシェアした投稿
しずか|呼吸と自律神経の理学療法士🌿(@shizuka_totonoebreath)がシェアした投稿
寸胴体型が気になる・アンダーバストが太い→肋骨のせいかも?トレーニング効果も高まる「肋骨を閉じるエクササイズ」
ダイエットもコアトレーニングも続けているのに「アンダーバストが細くならない」「寸胴体型が気になる」——そんな方は、肋骨が外側に開いて張り出している「リブフレア」かもしれません。リブフレアは、単に見た目だけの問題ではなく、腰痛や自律神経のアンバランスなども引き起こす可能性があります。「がんばっているのに変わらない」という方は、もしかすると見落としがちな前段階があるかもしれません。
お腹がたるむ意外な原因「リブフレア」を解消!肋骨をしなやかに引きしめる〈前鋸筋トレーニング〉
リブフレアという言葉を聞いたことはありますか?肋骨のポジションが横に開いたり前にズレている状態のことを言いますが、実はお腹がたるんでいる原因が、このリブフレアかもしれなません。
思考がぼーっとするのは肋骨が開いているせい?!自律神経・思考の乱れの原因「リブフレア改善エクサ」
あなたの肋骨、広がり過ぎていませんか?たかが肋骨、されど肋骨!その肋骨の開きが腰痛や自律神経の乱れ、思考がぼーっとするブレインフォグの原因になっているかもしれません。自分でサッと肋骨を修正して呼吸を深める「リブフレア改善エクサ」のご紹介です!
下腹ぽっこりの原因は「肋骨パカーン」?ねじり方ひとつで土台から整えるエクササイズ
「お腹を引き締めたいのに、なぜか下腹だけぽっちゃり…」そんな時は、頑張り方ではなく、整え方を見直すサインかもしれません。見直してもらいたい原因の一つが、肋骨が開いたままの状態、いわゆる「肋骨パカーン」です。ねじり方を少し工夫するだけで、体の土台からやさしく整えていくことができます。
深く息が吸えない人は"肋骨が固まっている"。姿勢が変わり呼吸がラクになる"肋骨ほぐし"
息を深く吸えない、すぐに息切れする…そんな悩みはありませんか?実は、その原因は肋骨周辺の筋肉が硬くなり、肋骨の動きが制限されていることにあるかもしれません。猫背などの悪姿勢が続くと、肋間筋や横隔膜が硬くなり、胸郭の可動域が狭くなって呼吸が浅くなります。今回は、肋骨をほぐして姿勢を改善し、呼吸が自然と深まる「肋骨ほぐし」をご紹介します。
背中側で両手がつなげない人→猫背、巻き肩になっているかも?肩甲骨周りの柔軟性を高めるエクササイズ
朝のトーストに“ひとふり”するだけ。亜鉛不足を防ぐ食材|管理栄養士が解説
その朝ごはん、逆効果かも。太りやすい朝食の特徴5選|管理栄養士が解説
豆乳に酢を少し垂らすだけ。腸が動き出す飲み方|管理栄養士が解説
背筋を無理に伸ばすのは逆効果?猫背を根本から改善する胸郭解放エクササイズ【理学療法士が伝授】