猫背・巻き肩の人が胸を張るのは逆効果!【寝たまま】ガチガチの“脇”をゆるめて首を3cm長く“華奢見え”させる方法
猫背や巻き肩を治すために、胸を張るのは実は逆効果。根本的に姿勢を改善するには脇の筋肉をゆるめることが大切です。この記事では寝たままできる脇をゆるめる3つのストレッチをご紹介します。
【驚くほど肩が軽くなる】巻き肩劇的改善ストレッチ|理学療法士が根本原因から教える
長時間のデスクワークやスマホの使いすぎで、気がつくと肩が内側に入っている「巻き肩」。姿勢が悪く見えるだけでなく、慢性的な肩こりや首こりの原因にもなります。「マッサージに行ってもすぐにまた凝ってしまう…」という方は、根本的な原因である巻き肩を改善する必要があるかもしれません。今回は、巻き肩になってしまう原因と、驚くほど肩周りがスッキリする改善ストレッチをご紹介します。
【辛い巻き肩・猫背をスーッと解消】丸まってしまう腕と背中が自然に伸びる!寝ながらできるじんわりストレッチ
長時間のスマートフォンやパソコンの操作、冷え込みなどにより肩が前方に入ったり背中が丸まったりした姿勢になっていないでしょうか。じんわりと優しくほぐすストレッチで姿勢の改善を目指しましょう。
40代以降の老け見えは「巻き肩」が原因かも【実は簡単】巻き肩が改善できるお手軽ストレッチ
「正しい姿勢を意識していてもすぐに肩が前に出てしまう」「年齢とともに背中が丸くなった気がする」そう感じることはありませんか? 特に40代を過ぎると、筋力低下や生活習慣の影響により、巻き肩が定着しやすくなります。また、巻き肩は、見た目の印象だけでなく、肩こりや疲れやすさとも関係も大。無理をせず自然に楽な姿勢へ戻すためのヒントをお伝えします。
「すぐに元に戻ってしまう巻き肩…」原因は肩甲骨の硬さにあった!寄せて戻す動きで解消!巻き肩改善エクサ
気づくと肩が前に入り、背中が丸くなっている…。姿勢を正そうとしても、すぐ元に戻ってしまう…。巻き肩は、単なる姿勢の問題ではなく、肩甲骨が長時間動かされず、背中で固まってしまっていることが大きな原因です。今回紹介するのは、腕を広げて肩甲骨を寄せる動きを繰り返すことで、肩の位置そのものを整えていくエクササイズ。「動かしながら開く」ことで、肩が自然に広がっていきます。
「良かれと思って飲んでいたわ...」トマトジュースを飲まないほうがいい人の特徴|管理栄養士が解説
「知らずに毎日食べてた…」頭痛持ちが避けたい意外な食べ物3選|管理栄養士が解説
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【骨盤底筋が弱っているせい!?】ぶよぶよお腹が引き締まらない理由|1日2分の「目からウロコヨガ」
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