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ぽっこり下腹部がみるみる変わる!体幹を使って下腹部にしっかり効かせる「バタ足エクサ」
「お腹を引き締めたい」と思って腹筋を頑張っているのに、なかなか下腹部だけがすっきりしない。そんなふうに感じたことはありませんか?特に下腹部は、ただ回数をこなすだけでは変化を感じにくい部分でもあります。また、腹筋運動をすると腰が反ってしまったり、首や肩に力が入ってしまったりして、うまく効かせられていないと感じる人も少なくありません。今回ご紹介するのは、仰向けで行うバタ足の腹筋エクササイズ。シンプルな動きですが、体幹をしっかり使いながら下腹部にアプローチできるため、「効かせる感覚」をつかみやすいのが特徴です。
下腹ぽっこりは「脂肪の蓄積」ではなかった!女性に多い原因とぽっこりお肉が消えるトレーニング
「体重は戻ったのに下腹だけ残る」「腹筋しても変わらない」とお悩みの人、いませんか? その原因は、脂肪だけでないかもしれません。特に骨盤の底にある骨盤底筋は、内臓を支え、姿勢や呼吸にも関わる大切な筋肉です。ここがうまく働かないと、内臓を支えきれず下腹が前に出やすくなります。大切なのは腹筋の回数ではなく、骨盤底筋・呼吸・インナーマッスルを正しく使うこと。今回はその土台を整える簡単トレーニングをご紹介します。
40代からのぽっこり下腹が気になる人必見!腹筋より先にやるべき“横隔膜ほぐし”とは
「食べすぎていないのに下腹だけ出る」、「腹筋が苦手で何をしたらいいかわからない」。そんな40代以降の女性に見直してほしいのが、呼吸の要となる横隔膜です。横隔膜は肺の下にある大きな筋肉で、呼吸のたびに上下しながら、呼吸だけでなく、体の安定にも関わっています。ここがこわばると呼吸が浅くなり、首肩に力が入りやすくなるだけでなく、お腹まわりも常に緊張した状態になりやすいのです。
下腹ぽっこりの原因は「肋骨パカーン」?ねじり方ひとつで土台から整えるエクササイズ
「お腹を引き締めたいのに、なぜか下腹だけぽっちゃり…」そんな時は、頑張り方ではなく、整え方を見直すサインかもしれません。見直してもらいたい原因の一つが、肋骨が開いたままの状態、いわゆる「肋骨パカーン」です。ねじり方を少し工夫するだけで、体の土台からやさしく整えていくことができます。
セクハラ時代を乗り越えてきた昭和のおばあちゃんとして、これからの女性たちに伝えたいこと|連載 #60代のリアル
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