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血管に嬉しい作用がある栄養素アントシアニンとは?どんな食材に多いの?管理栄養士が解説
アントシアニンという成分をご存知でしょうか?名前は聞いたことあるけれど具体的なことは知らない、あるいはサプリメントの成分としてしか見たことがないという方も多いかもしれません。今回は、アントシアニンの効果やそれが多く含まれる食材について、管理栄養士が解説します。
【なす】切ったら黒い種が…食べてOK?管理栄養士が教える保存方法と賞味期限の見分け方
なすは、味にクセがなく、果肉がスポンジのようで味が染み込みやすく、和食、洋食、中華など幅広く料理に使うことができます。皮の紫色はポリフェノールの一種であるアントシアニンによるもので、抗酸化作用があります。今回は、食べてもおいしく、健康をサポートする栄養素を含むなすの長持ちさせる保存方法や賞味期限の見分け方についてお伝えしていきます。
9人に1人がかかる時代。見つけにくい“高濃度乳房”とは?乳がん専門医が語る検診の選び方
“健やかで美しい体と心”を手に入れるための最新情報を女性医療ジャーナリストの増田美加がお届けします。 10月はピンクリボン強化月間。世界のモニュメントがピンク色に染まっています。日本でも東京タワー、東京スカイツリー、京都・清水寺でもピンク色に点灯するランドマークイルミネーションが今年も実施されました。自分の大切な胸にも意識を向けて、乳がん早期発見のためにできることをお伝えします。
50代おひとり様、5%の希少乳がんに。左胸全摘でも「再建しない」を迷わず選んだ理由とは【経験談】
漫画家のナヲコさんは、今まで大きな病気をせずに生きてきて、健康への関心は高いほうではありませんでした。ある日、胸のしこりに気づき、病院に行ったところ、5%しかいない「浸潤性小葉がん」の診断を受けます。『50代おひとり様、5%の希少乳がんになりました』(KADOKAWA)は、ナヲコさんの入院や治療、お金や生活の経験が描かれたコミックエッセイです。本作に関連して、詳しく話を伺いました。
【ルイボスティーで乳がん抑制の可能性】南ア研究が女性ホルモン”エストロゲン”作用のブロック効果を示唆
南アフリカの伝統的なお茶、ルイボスティーが、乳がんの発生に関わる女性ホルモン“エストロゲン”の働きを弱めるかもしれないという興味深い研究結果が発表された。
10年以上猫背だった私がジム通いなしで「きれいな姿勢」と褒められるようになった秘密の習慣
「体が硬い」は思い込み?簡単に前屈ができるようになる!腿裏を少しずつゆるめる「前屈ストレッチ」
更年期でも元気になった人に、共通していたこと。多くの相談を受けてきた私が言える、たったひとつのこと
夏の「冷凍うどん」にのせるだけ。包丁いらずでたんぱく質を補える組み合わせ3選|管理栄養士が解説
朝の「ヨーグルト」に混ぜるだけ。骨を支える栄養素をまとめて補える食材3選|管理栄養士が解説