24万人の痛みや悩みに寄り添ってきた“性の名医”・富永喜代先生が、「大人の性とからだ」のお悩みに丁寧にアドバイス!過去のお悩みはこちら→https://yogajournal.jp/feature/1
これまでにイッたことがない…オルガズムに達したことがないのはおかしい?【女医・富永喜代が教える!大人の性とからだ相談室】
体の健康についてはさまざまな情報があふれているのに、「性のお悩み」だけは正解が見つけづらい…。家族や友人には相談しにくく、誰に聞けばいいのかわからない――そんなもやもやを抱えていませんか? この連載では、これまでに24万人の痛みや悩みに寄り添ってきた“性の名医”・富永喜代先生が、「大人の性とからだ」のお悩みに丁寧にアドバイス。セックスやセルフプレジャー、カラダや心のことを一緒に考えながら、自分らしいセクシャルウェルネスを育むヒントをお届けします。
セックスが気持ちよくなく苦痛に感じる...どうすればもっと楽しめるの?【女医・富永喜代が教える!大人の性とからだ相談室】
中高年のセックスの実態とは?60代から“最高のセックス”をするために必要なこと【専門医に聞く】
性交痛外来などがある「富永ペインクリニック」院長の富永喜代先生の著書『女医が導く 60歳からのセックス』(扶桑社)では、中高年が性を楽しむためのノウハウが書かれています。前編では中高年のセックスの実態や、中高年女性の性交痛について伺いました。後編では、中高年女性のデリケートゾーンの悩みや、「良いセックス」をするためのコミュニケーションについてお話しいただきました。
月1回以上セックスしている60代は2割。中高年も性を楽しむヒントとは【専門医に聞いた】
「中高年になったらセックスは卒業するもの」「中高年でセックスをするのは恥ずかしい」と考えていませんか。ですが、性交痛外来を開設する「富永ペインクリニック」院長の富永喜代先生がオンラインコミュニティでとった各世代アンケートでは「60代で最高のセックスを経験した」という人が最多となったとのことです。富永先生の著書『女医が導く 60歳からのセックス』(扶桑社)では、中高年がセックスを楽しむためのヒントが書かれています。詳しくお話を伺いました。
【更年期のお悩み】性器がにおうのは気のせいじゃなかった!医師が教える「加齢と女性ホルモンの関係」
更年期になるとさまざまな症状が現れますが、そのメカニズムを知っている方は少ないのではないでしょうか。仕組みを知ると、適切な対処をできるようになるかも。今回は、更年期になってからデリケートゾーンがにおうというお悩みに『女医が教える性のトリセツ』(富永喜代 著、KADOKAWA社)からヒントをいただきましょう。
「私はちゃんと太っていますか?」という問いが炙り出すもの|連載「ボディポジティブを見つめて」
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