この投稿をInstagramで見る 岩崎 奈緒子 | ぐっすりヨガ講師(@naoko.goodsleep_yoga)がシェアした投稿
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40代以降ガクンと疲れやすくなった人に。原因は深層筋の衰え?眠った筋肉を目覚めさせる仰向けエクサ
40代を過ぎると、「少し動いただけで疲れる」「昔より体力が落ちた気がする」と感じる人が増加します。その理由は、年齢による体力の低下もありますが、実は「インナーマッスルの衰え」も関係しています。なかでも重要なのが、体幹を安定させる「腹横筋」と、脚の動きを支える「腸腰筋」。この2つの筋肉が働くことで、わたし達は無駄な力を使わず、効率よく体を動かすことができます。こちらの記事では、腹横筋と腸腰筋を同時に目覚めさせ、疲れにくい体づくりをサポートする「バイシクルレッグレイズ」を紹介します。
ダイエットも免疫力も鍵は「脳の休息」にあった!今日からできる「脳の疲れをとる方法」
脳はまったく刺激がない状態より適度な負荷があると活性化することもありますが、過度なストレスや慢性的に思い悩んでいる状態が続いていると、ストレスホルモンが免疫応答を抑制し、免疫系の機能が低下することがあります。例えば常に減量していたり、リバウンドを繰り返したりすることもかなりの脳疲労につながります。ストレスが慢性的になると常に脳や身体が炎症を起こしている状態が続き、免疫機能が低下して体調を崩しやすくなることも。今回は脳の疲れをとり、免疫機能を整えるヒントや脳に負担をかけない減量についてお伝えしていきます。
〈魔法のツボ〉「疲れが抜けないなら試してみて」押してゆだねる、ツボ刺激で深まる仰向けリラックス法
疲れが抜けない、体がおもだるい、それは単なる「運動不足」や「年齢のせい」ではなく、中医学(東洋医学)でいう「気血の巡り」が滞っているサインかもしれません。忙しい日常や情報過多の現代では、休んでいるつもりでも無意識に心も体も緊張し続けている人が多いといわれます。そんなときに取り入れたいのが、ツボ押しとリラックスポーズを組み合わせたセルフケアです。ツボへのやさしい刺激と、呼吸に合わせたポーズで、心身の緊張がほどけ、休んでも取れなかった疲れにアプローチします。是非試してみてください。
疲れが抜けないのは自律神経の乱れが原因?【足を上げて寝るだけ】疲労回復&リラックスエクササイズ
「最近、なんとなく疲れが取れない」「寝てもスッキリしない」そんな不調を感じていませんか?秋は、寒暖差や気圧の変化により、自律神経が乱れやすい季節。体も心も「オン」のままだと、うまく休息モードに切り替えられず、疲れをため込みやすくなります。今回は、寝たまま足を上げるだけ!1日の終わりに取り入れたい、疲れをリリースする簡単ヨガポーズをご紹介します。
【体側からじんわり整える】寝たままできる“バナナのポーズ”で一日の疲れをリセット
呼吸が浅くなっていたり、なんとなく体の片側だけが縮こまっているように感じることはありませんか?そんなときは、仰向けで横にカーブするように体を伸ばす「バナナのポーズ」で、体側から腰にかけてやさしくストレッチ。寝たままできる簡単なポーズなのに、驚くほど心と体がゆるむ感覚を味わえます。ゆったりとした呼吸とともに左右を伸ばすことで、背骨のまわりや腰まわりの緊張がゆるみ、深いリラックスへ。夜の習慣に取り入れることで、眠りの質を高めるサポートにもなります。
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