【バキバキ背中がスッキリ!】背中を丸めて肩甲骨を広げる背中ほぐし
長時間同じ姿勢で座っていると、背中がじんわり固まったように感じることはありませんか。特にデスクワークやスマートフォン操作が続くと、肩が前に入り、背中の筋肉が緊張しやすくなります。今回紹介するのは、あぐらの姿勢で行う背中のストレッチ。肘同士を体の前で持ちながら背中を後ろへ丸め、左右にゆっくり揺らすことで、肩甲骨まわりをやさしく広げていきます。背中を大きく伸ばすというより、固まりやすい部分を少しずつほぐしていくイメージのストレッチです。
「背中が老けて見える原因」は肩甲骨。ガンコな巻き肩がラクに変わる「姿勢調整ワーク」
たまたま写った写真で見た自分の後ろ姿にドキッとしたことはありませんか。あるいは同世代女性を見て「前から見た印象と比べて、後ろ姿が疲れて見える」と感じたことがある人もいるかもしれません。後ろ姿がパッとしないとお悩みなら、「肩甲骨」のポジションや動きを見直してみましょう。少しのアプローチで印象がアップし、猫背や巻き肩も改善。後ろ姿を若々しく見せる簡単ワークを紹介します。
〈逆効果〉肩コリで腕を回すとゴリゴリと鳴る人「ちょっと待って!」正しく肩甲骨をほぐす方法
肩がこった~!と思ったとき、反射的に肩をゴリゴリと回していませんか?実はそれ、逆効果になっているかもしれません。
みるみる肩周りが軽くなる。背中の奥までじんわり伸びる!肘をついたウサギのポーズ
長時間のデスクワークやスマートフォン操作が続くと、背中が丸まりやすくなり、肩や背中の筋肉がこわばってしまうことがあります。特に肩甲骨の間のあたりは、姿勢を支える筋肉が集まっているため、疲れや緊張が溜まりやすい場所でもあります。今回紹介するのは「肘をついたウサギのポーズ」。通常のウサギのポーズよりも腕への負担が少なく、背中をじんわりと広げながら肩甲骨まわりをゆるめることができます。背中を丸めながら行うことで、普段は伸ばしにくい背中の奥の筋肉にまでアプローチできるストレッチです。
〈40-60代の慢性的な肩こりに〉慢性肩こり・四十肩の原因「肩甲骨の固まり」をゆるめるストレッチ
腕をぐるぐる回しているのに、なかなか軽くならない。むしろ動かすほど重だるい…。そんな慢性肩こりに悩んでいませんか?40〜60代は、筋力低下や姿勢の変化から肩まわりの負担が蓄積しやすい世代。さらに「このまま四十肩になったら…」と不安を抱える方も少なくありません。そこで今回は、腕を無理に振らずに、肩甲骨から整えるケアをご紹介します。
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