『わたしたちを阻むもの 女性が抱える生きづらさの根源』(青月社)
「女性は採用しません」と言われた産婦人科医が語る、キャリアを守り抜く覚悟とは【経験談】
女性が社会で直面する「生きづらさ」の正体とは何か。『わたしたちを阻むもの 女性が抱える生きづらさの根源』(青月社)の著者であり、産婦人科医として長年女性の健康に向き合ってきた対馬ルリ子さんにお話を伺いました。「女性は採用していません」と門前払いされた就職活動、子どもをバスケットに入れて当直に臨んだ日々、「辞めた方がラクなのでは」という葛藤——。それでも医師を続けてきた対馬さんが語る、女性がキャリアと人生を守り抜くための覚悟に迫ります。
産婦人科医が解説!正しく理解しよう「HPV(子宮頸がん)ワクチン」の副反応と誤ったイメージ
積極的勧奨が再開となったHPVワクチン。それでもまだ副反応に関して不安に感じている方もいらっしゃるかもしれません。HPVワクチンの効果や副反応について、産婦人科医の稲葉可奈子先生に伺いました。
生理前に激しい気分の落ち込みやイライラ。私が婦人科で「PMDD」と診断されるまで【経験談】
生理前に頭痛やむくみ、食欲の変化、イライラ、肌荒れなど、さまざまな不快な症状が現れるPMS(月経前症候群)。精神的な症状が重い場合は、PMDD(月経前不快気分障害)といいます。漫画家で、『生理前モンスターだった私が産婦人科医に聞く PMS・PMDD攻略法』(KADOKAWA)の作者である、なおたろーさん自身も、PMDDの症状に悩まされた経験を持っています。なおたろーさんのPMDDとの向き合い方について伺いました。
更年期で一番つらかったメンタル不調。食事や運動、物の整理…いろいろ試してわかった対処法【体験談】
更年期には、ほてり・発汗・疲れやすさ・イライラ・落ち込みなど、人それぞれ様々な不調を感じることがあります。漫画家の安彦麻理絵さんは、特にメンタルの不調に悩まされていましたが、色々な対処法を試してみたとのことです。『生理終了!と思ったら。 更年期メンタル、私なりの付き合い方 』(竹書房)にはその経験談が描かれています。閉経や更年期の症状、メンタル不調の対処法について、詳しく伺いました。
「私は弱い人間だと思っていた」PMDD(月経前不快気分障害)で低用量ピルを服用して|経験談
生理前に頭痛やむくみ、食欲の変化、イライラ、肌荒れなど、さまざまな不快な症状が現れるPMS(月経前症候群)。精神的な症状が重い場合は、PMDD(月経前不快気分障害)といいます。漫画家で、『生理前モンスターだった私が産婦人科医に聞く PMS・PMDD攻略法』(KADOKAWA)の作者である、なおたろーさん自身も、PMDDの症状に悩まされた経験を持っています。インタビュー後編では、PMDDを軽減させるために行ったケアや、PMDDをきっかけとした日常での性教育の取り入れ方などを伺っています。
たった1ポーズ【夏に間に合う緊急ダイエット】内ももとお腹をまとめて引き締める「続けられるストレッチ」
【スイカ】熱中症対策や水分補給だけではなかった!心臓病リスクを下げる可能性があることが研究で明らかに
さくらんぼは1日何個まで?食べ過ぎるとどうなる?管理栄養士が解説
朝、ゆで卵を単品で食べない方がいい人の特徴3つ|管理栄養士が解説
朝の「トースト」にのせるだけ!肌老化対策におすすめの食べ物4選|管理栄養士が解説