<背中から若返る>40代以降の老け見え姿勢を整える!疲れにくい体にもなれるバッタのポーズアレンジ
年齢とともに弱くなる筋力の影響で、40代以降は姿勢の崩れからくる老け見えが起こりがちです。今回はこうした老け見えを防ぐ、疲れにくく元気な体づくりにもおすすめの、背中と肩にアプローチするポーズをご紹介します。
40代・50代、更年期世代の背中のお肉撃退法【背中がみるみる痩せるバッタのポーズ】
ふと見た自分の後ろ姿。みっちりついた背中のお肉にびっくり!なんてことはありませんか? 年齢が出やすい後ろ姿をすっきり引き締められる「バッタのポーズ」をご紹介します。
【肩・背中のこりが3日ですっきり!】1日10回でOKの「寝たまま肩甲骨寄せ」
肩や背中のこりがつらい…その原因は肩甲骨の硬さかも? デスクワークやスマホの操作で、肩や背中がガチガチにこっていませんか?マッサージに行っても、すぐにまたこりが戻ってしまう…そんな方は、肩甲骨の動きが悪くなっているかもしれません。肩甲骨は背中にある羽のような骨で、15種類以上もの筋肉とつながっています。この肩甲骨の動きが悪くなると、肩や背中のこりが慢性化してしまう原因になります。今回は、寝たままできる肩甲骨ストレッチをご紹介します。
40代以降の「老け背中」に要注意!背筋がスッと伸びて、若々しい後ろ姿になる<寝たままピラティス>
年齢を重ねるにつれて、「背中が丸くなってきた」「後ろ姿が一気に老けた」「背中にハリがなくなった」と感じている人はいませんか? 背中の筋肉が弱くなると、姿勢を支えられなくなり、背中が丸まりやすくなります。さらに、肩が前に入ることで首や肩に負担がかかり、疲れやすさにつながることも。背中がスッと伸びているだけで、若見え効果は抜群。今回は、若々しい後ろ姿を取り戻すピラティストレーニングをご紹介します。
40代からの背中が変わる!【きついトレーニング不要】タオル1枚で始める背中引き締め習慣
背中は自分では見えにくい分、気づかないうちにたるみやすいパーツ。背中がたるんでしまう原因の一つは、肩甲骨を動かせていないこと。今回ご紹介するフェイスタオルを使った簡単なエクササイズで、背中に引き締めスイッチを入れましょう!
10年以上猫背だった私がジム通いなしで「きれいな姿勢」と褒められるようになった秘密の習慣
「体が硬い」は思い込み?簡単に前屈ができるようになる!腿裏を少しずつゆるめる「前屈ストレッチ」
下っ腹のたるみ→「たった10秒!」お腹・背中・骨盤底筋を引き上げて下腹を凹ませる内股体幹トレ
更年期でも元気になった人に、共通していたこと。多くの相談を受けてきた私が言える、たったひとつのこと
夏の「冷凍うどん」にのせるだけ。包丁いらずでたんぱく質を補える組み合わせ3選|管理栄養士が解説