この投稿をInstagramで見る Risa Nishiura(ヨガ講師・アクロヨガジャパン代表)(@risa_acroyoga_japan)がシェアした投稿
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股関節の動きが悪いのは別の部位の硬さが原因かも!股関節の可動域を開放する四つ這いストレッチ
「脚がなんとなく重い」「股関節が詰まる感じがする」「あぐらや開脚がつらい」そんな違和感を感じるとき、内ももの硬さが影響しているのかもしれません。内ももは普段あまり意識して動かすことが少ない筋肉。その分、知らないうちにこわばりやすく、股関節の動きを制限してしまいがちです。今回は、四つ這いの姿勢から行う前屈ストレッチを使って、内ももをやさしく伸ばし、股関節をスムーズに動かしやすくする方法をご紹介します。
【体が硬すぎて開脚できない人へ】股関節がみるみる開く「痛くない」股関節ほぐし
左右開脚は痛くて苦手……。そう思って避けていませんか?開脚ができない原因のひとつとして、股関節まわりの筋肉が硬くなっていることが考えられます。今回は、簡単な動きで股関節がスムーズに開くようになるワークをご紹介します。
股関節ガチガチさんに!骨盤が整い股関節がほぐれる腰痛&むくみ改善ストレッチ
股関節は硬さを感じやすい部位の一つではないでしょうか?硬い股関節はストレッチがしづらいだけではなく、腰痛や歩き方の乱れ、むくみなどの不調にもつながります。股関節とそのまわりを意識したストレッチで柔軟性を取り戻し、日常の不調を予防・改善していきましょう。
歩くと体が左右に揺れるのはお尻の筋力不足。姿勢が安定する簡単お尻トレ
「長く立っていると腰がつらい」「歩いていると体が左右に揺れる気がする」そんな違和感を感じるとき、多くの人は腰や脚の疲れを疑います。でも実は、その原因がお尻の“支える力”の低下にあることは少なくありません。お尻は脚を動かすための筋肉というイメージが強いですが、本来は骨盤を安定させ、上半身と下半身をつなぐ要。今回は、四つ這いの姿勢から膝を横に持ち上げるシンプルな動きで、腰を守り、姿勢を支えるためのお尻トレーニングをご紹介します。
骨盤のゆがみが“慢性の疲れやすさ”まで引き起こすのはなぜ?「骨盤の左右差」を簡単に整える寝ながらエクササイズ
毎日たっぷり寝ても疲れが取れない、夕方になるとドッと疲れる…。その慢性の疲れ、体の要である骨盤のゆがみが原因かもしれません。骨盤がゆがむと、姿勢だけでなく、体内でエネルギーを効率よく使う機能まで低下させてしまいます。この記事では寝る前に簡単に取り組めるエクササイズと、活力を取り戻すヒントをお伝えしますね。
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タンパク質不足を防ぐ!朝、おにぎりと組み合わせると良い食材とは?|管理栄養士が解説
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【腰の浮き輪肉が3日ですっきり!】1日10回でOKの「マーメイドストレッチ」