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冬の腸トラブル卒業!腸がよろこぶ4つの“発酵食品”の上手な活用法【管理栄養士が解説】
冬になると、「お腹が痛くなる…」という不調を抱える人も多いのではないでしょうか?寒さで体が冷えてしまい血流が悪くなり、腸の動きも悪くなることで、免疫力の低下や肌トラブル、便秘などにつながりやすいです。そこで、冬の腸トラブル予防のために取り入れてもらいたいもののひとつが、発酵食品です。今回は、管理栄養士視点から、温活と絡めた発酵食品の上手な活用方法についてご紹介します。
冬に急増する“冷え・くすみ・疲れ”は〈巡り不足〉が原因だった? 今日からできる温活・白湯・ヨガ習慣
寒さが本格化する冬。体のこわばり、肌のくすみ、むくみ、疲れやすさといった「冬特有の揺らぎ」は、冷えと血流の滞りが主な原因です。内側からクリアな美しさを保ちたいナチュラル志向の方に必要なのは、激しい運動や複雑なケアではなく、「巡り・温活・ヨガ」というシンプルな習慣です。この3つのアプローチで、体の中から冷えにサヨナラし、ブレない健やかな美しさを手に入れましょう。
なぜ“冷え体質”は治りにくい?朝の食べ方で体温と代謝を上げる温活朝食レシピ|管理栄養士が考案
朝晩が冷え込む季節、慢性的な「冷え体質」に悩んでいませんか?実は、冷えの根本改善には“朝の食べ方”がとても大切です。寝ている間に低下した体温や代謝を、朝食でしっかり目覚めさせることが、日中の冷え・だるさ・疲労感の予防につながります。温活朝食の習慣で、元気な一日をスタートしましょう。
どこでも立ったまま簡単!下半身冷えを改善して巡りの良い体になる【血流アップ前屈】やり方
朝晩の冷え込みが増し、気温も低下。冷えが原因で、肩をすくめたり、身体が丸まっている人も多いのではないでしょうか。今回ご紹介するのは、立ったままでできる「前屈」です。全身の血流を促しながら心も身体も落ち着く前屈で、冬の温活を始めていきましょう。
【温めるべきは3つの首以外にもあった!】意外と冷えているお尻を内側から温める「1分間お尻ほぐし」
まだまだ厳しい寒さ続いていますが、女性に冷えは大敵! 少しでも温めるために、首・手首・足首などを温めて、温活を頑張っている人も多いと思います。しかし、身体で冷えている部分がもう1か所あることに気づいていますか? それが「お尻」。身体の内側から温める簡単お尻ほぐしで、全身をポカポカにしていきましょう。
亜鉛不足を防ぐ!朝、ゆで卵に、組み合わせると良い食材とは?管理栄養士が解説
タンパク質不足を防ぐ!朝、おにぎりと組み合わせると良い食材とは?|管理栄養士が解説
亜鉛不足を防ぐ!朝、納豆ごはんに、ちょい足しすると良い食材とは?管理栄養士が解説
あなたに合うナッツはどれ?目的別で分かるナッツの選び方|管理栄養士が解説
【腰の浮き輪肉が3日ですっきり!】1日10回でOKの「マーメイドストレッチ」