photo by Kana Ito
トレーニング不要!姿勢が整い、肩こり・首こりも緩和する「眼球と首のワーク」
ヨガでは意識することが多い「眼球運動」や「呼吸」。それらを意識することは、姿勢やバランス感覚、さらには肩こり・首こりの緩和にも効果があると言われています。今回のワークは、ストレッチもトレーニングも不要。年齢や運動経験のあるなし関係なくトライしてできる内容となっています。
40代の首こりが改善しないのは"太もも裏が硬い"せい?首こりを根本から改善する「もも裏ストレッチ」
マッサージに行っても首こりがすぐに戻ってしまう、首から肩にかけての重さが取れない…そんな悩みを抱えていませんか?40代になると、筋肉の柔軟性が低下し、特に太ももの裏側が硬くなりやすくなります。実は、首こりの原因が太もも裏の硬さにあることをご存知でしょうか。太もも裏をほぐして姿勢を整えることで、首こりが根本から改善されます。今回は、効果的なもも裏ストレッチをご紹介します。
寒いと悪化する肩こり・首こり。辛い人は「頭と肩の筋肉のアンバランスを改善すべし」やり方は?
寒くなるについて、肩こり・首こりがつらく感じていませんか?寒さのため肩を縮める姿勢が多くなると、さらに肩こりが重たくなってしまうかもしれません。
深く息が入らない人へ。背中がゆるんで呼吸がラクになる「ワニのポーズ」
呼吸が浅い、と感じていませんか? 深呼吸しようとしても、なんだか胸が広がらない。息を吸っても体に入っていかない感じがする。そんな悩みを抱えている方は少なくありません。長時間のデスクワークやストレスの多い生活が続くと、呼吸は自然と浅くなっていきます。実はその息苦しさ、背中のこわばりが原因かもしれません。今回は、寝たままできる「ワニのポーズ」で呼吸をラクにする方法をお伝えします。
朝から体が重だるい40代へ。巡りを促してスッーと体が軽くなる疲労回復ヨガ
「しっかり寝たはずなのに疲れが残る」「以前より体力の回復に時間がかかる」そんな変化を感じ始める40代以降。その原因は、体の巡りの悪さにあるかもしれません。こちらの記事では、40代におすすめしたい、「巡りを促すヨガポーズ」をご紹介します。
【体が硬すぎて開脚できない人へ】股関節がみるみる開く「痛くない」股関節ほぐし
朝「さつまいも」を食べるだけ!痩せ体質に変わる食べ方【管理栄養士が解説】
米最新研究で判明!|毎日ふたつかみ程度のピーナッツを食べると脳の血流が改善、言語記憶力の向上が期待できる
亜鉛不足を防ぐ!おやつのバナナに、ちょい足しすると良い食材とは?管理栄養士が解説
知らないと怖い!?高血圧の方が避けたい〈NG食べ物〉管理栄養士が解説