『感情が整う気持ち手帳』(フォレスト出版)
「手帳が続かない」と悩む人へ。手帳研究家が語る「書けなかった日」の捉え方と手帳を使う本当の目的
『感情が整う気持ち手帳』(フォレスト出版)著者で、手帳研究家®のてらたまさんにお話を伺いました。本書の中で、てらたまさんは1日の振り返りとして、その日の点数を5段階でつけ、その点数になった理由と感情を書き出す「気持ち手帳」を提案しています。1日30秒でできるため、忙しい人や疲れている人でも続けやすい方法です。後編では、てらたまさん自身が手帳を使うことで感じた変化や、「手帳が続かない」という悩みにご回答いただきました。
自分がどう生きたいか…に向き合いたどり着いた、やりたいことがどんどん叶う「時間術」とは【経験談】
「もっとやりたいことがあるのに」「やりたいことが終わらない」など、「時間が足りない!」という悩みを持っている方は少なくないのでは?漫画家の川瀬はるさんも、3歳のお子さんの育児をしながらフリーランスとして働く中で、やりたいことをする時間が足りない・時間があっても疲れていて集中できないといった悩みに直面していました。『やりたいことがどんどん叶う! じぶん時間割の作り方 』(はちみつコミックエッセイ)では、吉武麻子さんのタイムコーディネートに出会い、自分にとって心地のよい時間の使い方と向き合っていく過程が描かれています。詳しくお話を伺いました。
手帳とヨガは似ている?19年目のロングセラーを誇る噂のハイスペック手帳「ヨガ手帳」開発者のこだわりと手帳観
手帳は、セルフケアのツール。手帳を使うこと自体が、自分をケアすることにつながる。そんな共通点を感じる"手帳愛好歴48年"、友人と共に関西地方で「手帳カフェ」を主宰するライターのみやむらけいこさんが、いま気になる手帳として「ヨガ手帳」をピックアップ。ヨガユーザー以外にも薦めたいヨガ手帳の魅力を、開発者の今井さんに詳しく伺いました。
海外で人気の手帳「バレットジャーナル」が人生を変える?あえてアナログ手帳をおすすめする理由
新しい年になり気持ちも新たに清々しいスタートを切ろうとしている方も多いかもしれません。今年の手帳はもう決めましたか?スケジュール管理はデジタル派という方も多いですが、筆者のおすすめはバレットジャーナル!海外では数年前から大人気で、最近は日本でも人気いわゆるアナログな手帳です。今回はバレットジャーナル使用歴3年目の筆者が、その魅力をお伝えします。
手帳Night&Morning開催レポ|手帳を使ったセルフケア。ココロをチューニングした2日間
手帳Night & Morningがヨガジャーナルオンライン主催で5月16日の夜と17日の朝についに開催! 両日とも多くの方々にご来場いただき、自分軸手帳開発者のようこさんや、NOLTY広報担当の大江さん、大川さんにもご参加いただきました。ようこさんには制作者の目線から手帳の効果的な使い方についてのお話を伺い、ワークショップでは多数の手帳メーカーさまよりご提供いただいた手帳からお気に入りを選んで早速「ココロのチューニング」。 ヨガと手帳、全くジャンルの違う2つのコンテンツが紡いだココロ和むひとときの様子をお伝えします。
代謝が落ちたと感じたら「肩甲骨」が固まっている。朝に肩甲骨を動かして脂肪を燃やすストレッチ
「泡立つ尿」が続く人は要注意。病気のサインと改めて確認したい生活習慣とは|医師が解説
【40代以降、体が硬くなるのはなぜ?】運動苦手でもコレなら続く!ガチガチの体がほぐれる魔法のストレッチ
卵は1日何個が正解?コレステロールが気になる人が知るべき卵の食べ方|管理栄養士が解説
「朝バナナ」で腸がよろこぶ!痩せ腸を作るバナナの食べ方|管理栄養士が解説