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「なんだか地に足がつかない」「漠然とした現実感のなさ」は不安やトラウマと関連?心理師が教える「固有受容感覚」
「なんだか地に足がつかない」「自分の身体なのに、どこか他人のよう」といった現実感のなさ等の感覚と関連する「固有受容感覚」。今回は、その感覚が、いかに私たちのメンタルヘルスと深く結びついているかを解説します。
トラウマ記憶は書き換えが可能?公認心理師が〈トラウマ記憶〉に関する科学を解説
私たちはよく「忘れた」「思い出した」と口にしますが、実際のところ記憶はどのように脳や身体に刻まれているのでしょうか。神経科学が示すのは、記憶はひとつの場所に保管された静的なデータではなく、脳全体と身体にわたって分散し、再構成され続ける“動的なプロセス”だということです。「心のプロ」である公認心理師が解説します。
心理師がバリ島シャーマンに話を聞いた|バリヒンドゥーの教えと仏教との共通点
インドネシアのバリ島。他のインドネシアの島々はイスラム教を信行する一方で、バリ島だけがバリ・ヒンドゥー教を信行している。今回は、筆者がバリのヒンドゥー教寺院を訪れた際の体験を紹介したい。
自分の考えにこだわりすぎるのは悪いことじゃない。でも窮屈になったらどうすればいい?心理師が答える
ASD(自閉スペクトラム症)など、発達特性をもつ方の中には、「一度信じた考えや解釈を柔軟に変えることが難しい」と感じる方が少なくありません。今回は考えにとらわれすぎず思考をゆるめる方法を心理師が提案します。
SNSで見聞きする「ハイヤーセルフ」について心理師がスキーマ療法の視点から考えてみた。
「ハイヤーセルフ」という言葉を聞いたことはありますか? SNS等で見聞きした人もいるのではないでしょうか。今回はスキーマ療法という心理療法の視点から検討してみました。
外反母趾で足が痛い【1日30秒】たった2週間の指トレで指の形が改善する!?
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更年期になって「人に会うと疲れる」ようになった。それは性格が変わったから?「疲れた」の先にあるもの
夏の「卵かけごはん」に足すだけ。夏バテの疲労回復を早める食材3選|管理栄養士が解説
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