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更年期症状が出にくい人がいる?自律神経失調症との違いは? #更年期100の質問
生理と違って明確に「これ」という現象がわかりにくいのが「更年期症状」。ネットに散らばる様々な噂や体験談を目にしては「私のこの不調は、更年期…?それとも別の病気?」と首を傾げる人もきっと多いはず。ということで、自身も更年期症状に苦しんだライターの山田メノポが、「更年期女性を元気に!」をモットーに掲げる沢岻美奈子女性医療クリニック院長・沢岻美奈子先生に取材。「更年期のこと、もっと教えてください!」
更年期のメンタル不調もダイエットが続かないのも〈ビタミンB〉が原因 ?管理栄養士が解説
心の不調は「食」で整えることができます。 症状によって不足している栄養素はさまざまですが、中でも欠かせないのが「ビタミンB群」。 セロトニンやGABAなどの神経伝達物質をつくるために必要な栄養素です。 そして今の私たちは、この「ビタミンB群」が不足しやすい現代を生きています。 特に「秋」は日照時間が減り、自律神経が乱れやすく、不安を感じやすい季節。 だからこそ、これまで以上に食の中で「ビタミンB群」を意識することが大切です。 でも大丈夫!今日からできる生活習慣や食品の選び方で、少しずつ整えていきましょう。
40代以降限定【たったこれだけで腹筋運動!】ぽっこり下腹が消える!?お手軽「寝たままピラティス」
「食事量も気をつけてるのに、なぜか下腹だけがぽっこり出てしまう…」そんな悩みを抱える40〜50代の女性はとても多いです。特に出産や更年期を経て、お腹まわりの筋力低下を感じている人にとって、お腹を引き締めるのは永遠のテーマかもしれません。今日はピラティスのポーズを使って寝たまま引き締めましょう!
【空の巣症候群3つの対策】子どもの巣立ちと更年期からの生き方を考える
子育ての終わりに訪れることのある「空の巣症候群」。多くの母親が、子どもの巣立ちで戸惑いと寂しさを感じています。その時期は女性の更年期と重なりやすく、心身共によりつらく感じる人も少なくありません。その気持ちを乗り越えるヒントは身近にあります。今回は空の巣症候群を乗り越えるための3つの対策ケアをお伝えします。
更年期世代におすすめ!女性ホルモンを助ける5つの食品|管理栄養士が解説
更年期は女性ホルモンの分泌量が急激に減少し、体調や気分の変化が現れやすくなる時期です。イライラやのぼせ、冷え、不眠などの不調は、ホルモンバランスの乱れが大きく関与しています。しかし、日々の食生活を工夫することで、更年期特有の不調を和らげることが期待できます。特に、女性ホルモンの働きをサポートする栄養素を含む食品を取り入れることが重要です。この記事では、管理栄養士の視点から、更年期世代にぜひおすすめしたい5つの食品とその理由を詳しくご紹介します。
10年以上猫背だった私がジム通いなしで「きれいな姿勢」と褒められるようになった秘密の習慣
「体が硬い」は思い込み?簡単に前屈ができるようになる!腿裏を少しずつゆるめる「前屈ストレッチ」
更年期でも元気になった人に、共通していたこと。多くの相談を受けてきた私が言える、たったひとつのこと
夏の「冷凍うどん」にのせるだけ。包丁いらずでたんぱく質を補える組み合わせ3選|管理栄養士が解説
朝の「ヨーグルト」に混ぜるだけ。骨を支える栄養素をまとめて補える食材3選|管理栄養士が解説