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9人に1人がかかる乳がんを早期発見するために。専門医がすすめるセルフチェックと運動習慣
“健やかで美しい体と心”を手に入れるための最新情報を女性医療ジャーナリストの増田美加がお届けします。いま、乳がんは9人に1人がかかるがんです。乳がんは働き盛りの若い世代にも多く発症します。ピンクリボン強化月間の10月を前に、乳がん予防に効果がある方法について乳腺専門医に聞きました。
閉経後に「突然、肌が乾く」その理由はホルモン低下?更年期の肌の最適なケア方法を皮膚科専門医が伝授
“健やかで美しい体と心”を手に入れるための最新情報を女性医療ジャーナリストの増田美加がお届けします。 年齢を重ねると肌の状態は変化します。女性ホルモンが一気に減少することによりこれまで経験したことのない、さまざまな変化を感じます。肌トラブル回避のために、事前にどんなケアをしたらいいのか? 変化した肌とどう向き合えばいいのか? ホルモンの変化を意識したスキンケアについて、皮膚科専門医の慶田朋子先生に伺いました。
PMSの吹き出物対策!皮膚科専門医が薦める肌ゆらぎの時期のスキンケア
“健やかで美しい体と心”を手に入れるための最新情報を女性医療ジャーナリストの増田美加がお届けします。 生理前のPMS(月経前症候群)の時期になると、毛穴の開きを感じたり、肌が脂っぽくなったりします。その結果、吹き出物もできやすくなり、気分が落ち込む時期ですね。PMSの肌トラブルは、女性ホルモンのゆらぎに影響されて起こります。ホルモンバランスを意識したスキンケアについて、皮膚科専門医の慶田朋子先生に伺います。
20代30代の5人に1人は栄養失調!?やせ過ぎに要注意!不妊リスクや骨粗しょう症に!専門家が警鐘
“健やかで美しい体と心”を手に入れるための最新情報を女性医療ジャーナリストの増田美加がお届けします。 今日本女性の20代~30代は、戦後より飢餓状態にあると言われています。20代~30代の5~6人に1人は、やせ過ぎで栄養失調なのです。では、「どのくらいだとやせ過ぎなの?」「何が危険?」「どのくらい体重があればいいの?」を栄養の専門家で医学博士の女性健康科学者である本田由佳先生に伺いました。
年間1万人がかかる…子宮頸がんにかからないためにやっておくべきたった2つのこと【医師からの提言】
“健やかで美しい体と心”を手に入れるための最新情報を女性医療ジャーナリストの増田美加がお届けします。 子宮頸がんは、検診を行なっても、それだけでは予防はできません。HPVワクチンもありますが、ワクチンだけでも完全な予防は叶いません。HPVワクチンとHPV検診を組み合わせることで、子宮頸がんは高い確率で予防できるようになります。検診とワクチンで、子宮頸がんを予防する方法を日本のHPV研究の第一人者、産婦人科医の今野良先生に伺いました。 *HPV=human papillomavirus(ヒトパピローマウイルス)
【体が硬すぎて前屈できない人へ】股関節がみるみる柔らかくなる「股関節ほぐし」
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