「いつも捨てていたわ…」お米のとぎ汁は捨てたらもったない!びっくり活用術と注意点を栄養士が解説
そのまま捨ててしまいがちなお米のとぎ汁には、ビタミンやミネラルなどからだに良い栄養が豊富に含まれています。調理に活用すれば、食材のえぐみの防止や食品の栄養価のアップだけでなく、美容効果が期待できるなどさまざまなメリットが得られます。今回は、お米のとぎ汁の栄養価や活用方法について詳しく解説します。
白米に「麦」をプラス!「もち麦」「オーツ麦」「ライ麦」「ハト麦」種類別に健康効果を解説
白米高騰化も後押しし、「雑穀ブーム」到来とも言われています。 もち麦や雑穀など、穀物市場は10年で約2倍に伸長。グルテンフリーから米は見直され、糖質オフダイエットや腸活、血糖値コントロールの観点から、お米に雑穀をプラスするという”ちょい足し”が増えている様子。「麦飯は臭くて美味しくないー」はもはやナンセンス。現代の麦飯は香り良くモチモチで、健康意識の高い人はすでに取り入れています。彩りも鮮やかで、まさに“映える穀物”。そんな「麦」を種類別に解説します。
普通のお米がふっくら甘みが増す!一緒に炊くだけでご飯が劇的においしくなる調味料は?管理栄養士解説
毎日食べるご飯だからこそ、少しでもおいしく味わいたいですよね。実は炊飯時にちょっとした調味料を加えるだけで、いつものお米がおいしくなるんです! ご飯をおいしく炊くためのテクニックはたくさんありますが、今回は「調味料」に着目します。お米がおいしく炊ける調味料5選をご紹介しますので、ぜひチェックしてくださいね。
袋のまま常温で保存・米びつで保存・冷蔵庫で保存→やってはいけないお米の保存法はどれ?栄養士が回答
毎日の食卓に欠かせないお米。みなさんのおうちではどのように保存されていますか?よくあるのが買った袋のまま常温で保存、米びつで保存、冷蔵庫で保存するなどですが、実はこの中にNGな保存方法があるんです。この記事では、やってしまいがちなお米のNGな保存方法についてご紹介します。
お米は賞味期限がない?黒い点があるお米は食べてもいい?お米の正しい保存方法|菅理栄養士が解説
お米には賞味期限がないため、長く保存できると思った方もいらっしゃるでしょう。しかし、おいしく食べるにはできるだけ早めに利用した方が良いようです。 今回の記事ではお米に賞味期限がない理由と美味しく食べられる期間、保存方法について解説します。
セクハラ時代を乗り越えてきた昭和のおばあちゃんとして、これからの女性たちに伝えたいこと|連載 #60代のリアル
【9割の女性ができない姿勢、が実は効く!】ヒップアップと脚の引き締めが同時に叶う「脚ねじりエクサ」
【1日たった3分】プランクの我慢はもう不要!みるみる痩せる体質を定着させる動く体幹エクササイズ
脂肪肝と言われたら。積極的に摂りたい食品3選|管理栄養士が解説
朝「おにぎり」に入れるだけ。たんぱく質が摂れる具材3選|管理栄養士が解説