月経カップと月経ディスクって怖くない?台湾生理のパイオニアに聞く「生理用品の誤解と正しい使い方」
生理用品を選ぶ、それはわたしの身体に主権を取り戻すことーーー。そんな信念を基に台湾で”生理のパイオニア”と呼ばれ、20年以上に渡って正しい性の知識を発信し多様な生理用品を世に送り出してきたヴァネッサさんにインタビュー。様々なタイプの生理用品を試すのが好きなライターが、最近話題の月経カップ・月経ディスクについての疑問をぶつけてみました。
【インタビュー】台湾の”生理のパイオニア”ヴァネッサさんが多様な生理用品を販売する理由
生理用品を選ぶ、それはわたしの身体に主権を取り戻すことーーー。そんな信念を基に台湾で”生理のパイオニア”と呼ばれ、20年以上に渡って正しい性の知識を発信し多様な生理用品を世に送り出してきたヴァネッサさんにインタビュー。元々生理に対して保守的だった台湾社会を今日の姿に導いた彼女の原動力を探ります。
人気ポッドキャスト配信ユニット「ハダカベヤ」に学ぶ、センシティブな話題をフラットに話し合う方法
タレントのIMALUさん率いる「ハダカベヤ」は、メグさん(起業家・ プロデューサー)、なつこさん(マーケティングプロデューサー)といった同世代の3人からなるポッドキャスト配信ユニット。番組では、ジェンダー、恋愛、結婚、セックス、女性活躍、人種問題などの社会課題にあえて触れ、オープンにディスカッションを繰り広げている3人。センシティブな話題にも自然体でお話する様子を聞いていると、「私はこう思う」と自分の意見を伝えたくなる空気感を感じます。今回は、そんな3人に「自分の意見の伝え方」をテーマにインタビュー。
「体験を語る機会や学ぶ場所がない」生理をテーマにしたイベントで見えた、女性たちが抱える問題
「生理をフラットに捉えられる世の中に」という想いをもとに、天然の竹素材を採用したパンティライナーやサニタリーパッドを展開するブランド「limerime(ライムライム)」代表・須藤さんインタビュー。ライターも実際に商品を試してみましたが、適度な厚みと抜群のやわらかさで、着けていることを忘れるような肌ざわりでした。今回は須藤さんに、生理を語ること自体がタブー視される風潮のなか、生理の歴史をテーマにしたリアルイベントを開催した背景や、来場者の声についてお伺いしました。
お風呂、掃除、ご近所付き合い‥不安や苦手なことに向き合うための工夫と備え方【経験談から学ぶ】
漫画家のわたなべぽんさんは、コロナ禍を通じて、防災・老後のお金・家事分担・健康など、人生の後半戦に向けて、普段から備えておくべきだったことに気づきました。その備えの過程を描いたのが『やっとこっかな 近い未来のためにちょっぴり備える』(幻冬舎)です。インタビュー後編では、メンタルが不安定になったときの対策や、ご近所付き合いで大切にしていることについて伺いました。
朝の「パン」にひとふりするだけ!血糖値の急上昇を抑える意外な調味料|管理栄養士が解説
たった一度注意されただけなのに、一日中引きずるのはなぜ?「叱られた後」に心が戻らない人の特徴|臨床心理士が解説
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