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【痩せにくい「更年期」からの脂肪燃焼!】歩幅を変えるだけ?!基礎代謝を上げる歩き方
ウオーキングは男女年齢関係なく取り入れられる運動の一つ。ウオーキングには体力アップ、筋力アップ、脂肪燃焼、基礎代謝の向上、リフレッシュ、ストレス解消などさまざまな効果がありますが、代謝を上げやすく、脂肪燃焼が進みやすい歩き方で、シェイプアップもできるとより嬉しいですよね。更年期は特に体重や体脂肪が増えやすく減りにくい時期。今回は、代謝アップなどにつながりやすい歩き方について紹介します。
繰り返す腰痛の対処法【週3回のウォーキングで「腰痛の再発」がほぼ半減に!】研究結果から明らかに
オーストラリアの研究によると、週に3~5回ウォーキングをした人は、痛みのない状態が約2倍長く続いた。
研究結果が示唆【ウォーキングは、体重増加、乳がんや認知症の予防に有効】ジム・屋外どちらがよい?
毎日体を動かすなら、ウォーキングに勝るものはない。ウォーキングは手軽で、続けやすく、道具を使わないので、どんなに忙しいスケジュールにも取り入れやすい。屋外で新鮮な空気や日光を浴びることは様々なメリットがあるものの、時には屋内で歩く方が良い場合もある。そこで今回紹介する屋内ウォーキングVS屋外ウォーキングの長所と短所をそれぞれ知っておけば、ウォーキングを一層活用できること間違いなし!
【ウォーキングの効果を高める方法】理学療法士が推奨!ウォーキング改善エクササイズ4選
季節や場所や年齢を問わずいつでもどこでも取り組める手軽な運動、ウォーキング。ウォーキングが身体に良いということは皆さんよくご存知だと思います。そのウォーキングのポイントと、ウォーキングを改善するエクササイズを理学療法士の堀川ゆきさんが提案してくれました。
健康効果が高まる!理学療法士監修【正しい「ウォーキング」4つのポイントとは?】
ウォーキングが身体にいいことは皆さんご存知のはず。でもそれは正しく歩けていることが大前提です。ウォーキングの「質」を今回見直してみませんか?理学療法士の堀川ゆきさんが教えてくれました。
10年以上猫背だった私がジム通いなしで「きれいな姿勢」と褒められるようになった秘密の習慣
「体が硬い」は思い込み?簡単に前屈ができるようになる!腿裏を少しずつゆるめる「前屈ストレッチ」
更年期でも元気になった人に、共通していたこと。多くの相談を受けてきた私が言える、たったひとつのこと
夏の「冷凍うどん」にのせるだけ。包丁いらずでたんぱく質を補える組み合わせ3選|管理栄養士が解説
朝の「ヨーグルト」に混ぜるだけ。骨を支える栄養素をまとめて補える食材3選|管理栄養士が解説