茶人にはなれないけれど、きものにハマった話(2) きもの熱に浮かされているうちに閉経を乗り切った
女性の人生の中で心身が大きく変化する”更年期”…何でも、日本女性がもっとも落ち込みやすいのは49歳だという統計もあるとか。でも、わたしは、50歳前後の複雑なはずの時期、自分の年齢をまったく気にせず、元気に過ごしてしまいました。むしろ京都に移住する前の40代半ばのほうがつらかった気がします。うまく切り抜けられたのは、京都に住んだおかげだったのかもしれない…と50代に入って数年経った今、すごく思うのです。この連載では、そんなわたしが40代、京都で見つけた「幸せの秘密」を探っていきたいと思います。
茶人にはなれないけれど、きものにハマった話(3) きものを着る喜びで身体性が解放され、新たな扉が
お茶が楽しくなる季節はこれから(2)心を支えてくれる、伝統のお稽古場でのレッスン
お茶が楽しくなる季節はこれから(1)京都の暮らし「カフェのテーブル茶道」に出会って
ご先祖をたどって気が付いた、京都での「巡り合わせ」【連載|京都で見つけた幸せの秘密vol.12】
朝の「トースト」にのせるだけ。たんぱく質がしっかりとれる組み合わせ3選|管理栄養士が解説
兄からの性暴力、家庭内の機能不全、いじめ…精神科で20年診断されなかった複雑性PTSD【経験談】
【スイカ】熱中症対策や水分補給だけではなかった!心臓病リスクを下げる可能性があることが研究で明らかに
たった1ポーズ【夏に間に合う緊急ダイエット】内ももとお腹をまとめて引き締める「続けられるストレッチ」
「体にいいから」と毎日食べてない?バナナ習慣で気をつけたいこと3選|管理栄養士が解説