韓国語の社会派の書籍の翻訳も担当する他「ヨンシル」の名前では個人としての著作も
デジタルオフが生み出す読み書き時間。アナウンサーを経てカレー屋の大島梢絵さんが毎日ご機嫌な理由
会社員、アナウンサーを経験し、現在は新潟県新潟市で「カレーとごまどうふの店 石本商店」を営む大島梢絵さん。 デジタルネイティブ時代の休み方を考えるインタビュー企画 #私たちの自由な選択 。今回は梢絵さんのご機嫌な毎日のルーティンに迫りました。カレー屋の仕事、本をシェアするインスタグラマーの仕事、それ以上に大切にしている自分時間づくりのコツとは。
21歳からレコードと音楽会社で奔走。蔦屋書店音楽フロアを支えた鈴木さんに学ぶ食べること生きること
コロナ禍まで代官山 蔦屋書店 音楽フロアの音楽コンシェルジュとして勤務していた71歳の鈴木修二郎さん。現在はその日ごとに足が向かう場所、近隣を中心に暮らしを営みながら、Twitter(X)で街で見つける自然や日々のランチなどを綴っています。 若者の先輩世代に迫り、デジタルネイティブ時代の休み方を考えるインタビュー企画 #私たちの自由な選択 。 今回は、鈴木さんが音楽キャリアを経て、食べることと日常を楽しむ考え方に迫ります。
「人生変わった」IgA血管炎発症を機に美容師・中山日菜乃さんが自ら拓く仕事の「当たり前」
東京表参道のヴィーガンヘアサロン「Whyte」のスタイリスト中山日菜乃さん、24歳。2023年7月、突然の全身不調発症で救急搬送され、診断されたのは「IgA血管炎」。約3週間の入院治療を経て、今も副作用と向き合いながらサロンワークに従事しています。デジタルネイティブ時代の休み方を考えるインタビュー企画 #私たちの自由な選択 。サロンでの仕事やSNSを使う日々に復帰した日菜乃さんの心境に迫りました。
「家族で夕ご飯を食べたい。それが働く基本」 落合さんが仕事と生活、休みの自由を手に入れるまで
30年以上の新聞記者生活を経て、2017年4月から台東区・田原町で「Readin’ Writin’ BOOKSTORE」の店主を務める落合博さん。本屋を始めるまでのストーリーを2021年『新聞記者、本屋になる』(光文社新書)にまとめています。 デジタルネイティブ時代の休み方を考えるインタビュー企画 #私たちの自由な選択 。初回は、落合さんが本屋やイベントを営み続ける姿勢に迫ります。
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