photo by Nobuhiro Miyoshi (RELATION)
頑張りすぎはNG。ボルスターを使って20秒!無理なく前屈を深めるストレッチ
前屈するとき、つい頑張りすぎてしまう人も多いはず。実は無理な前屈は逆効果。ヨガティーチャーの鈴木伸枝先生いわく「ストレッチ効果を得るには、20秒以上キープが必要」なのだとか。ボルスターを使ったワークで心地よいポイントを探してみましょう。
「前屈すると痛い…」硬くなりがちな太もも裏を伸ばす効果的な方法
立位前屈したときに手が床につかない、あるいは、長座の姿勢から前屈するとき体を前に倒せない…そんな人は、太ももの裏が硬くなっているのかも。ポーズの美しさで知られるヨガティーチャーの芥川舞子先生に、伸ばしにくい太もも裏を伸ばす効果的な方法を教わりました。
後屈が苦手な人は腹筋が硬い?「伸び脱力」でお腹をゆるめよう
ポーズの「できない」と向き合うことは、ビギナーから抜け出しステップアップするための必須事項。TTの指導経験を積んだ、体の使い方を熟知したティーチャーが、苦手を克服するヒントをご紹介!今回は苦手という人が多い後屈のポーズを深めるためのストレッチを教わります。
ハムストリングの鍛え方|後屈ヨガポーズが上達するカギ「もも裏」を強化する方法
後屈できないのは、腰や背中が硬いからではなく、前ももが硬いから。とはいえ、「前ももを柔らかくするにはどうすればいいの?」と疑問に思う人も多いですよね。前太ももをゆるめるには、太もも裏(ハムストリング)を鍛えるのがカギ。ヨガティーチャー鈴木伸枝先生に教えていただきました。
寝る前に足を動かすとなぜ爆睡できるのか?【寝る前2分の足パタパタ】でスルッと熟睡できる「おやすみ快眠ワーク」
腸がどんどんキレイになる!朝、納豆に組み合わせると最強な「腸活食材」4選|管理栄養士が解説
朝の「食パン」にのせるだけ!夕方の足のパンパンにおすすめのカリウム食材3選|管理栄養士が解説
【片脚立ちがグラグラする人へ】「転ばない体」をつくるのは実は簡単!バランス力を高める足裏ワーク
「腰、お尻、股関節。どれもが硬い、痛い」を劇的に楽に!初心者向け「鳩のポーズ」で股関節の詰まりを解消