『70歳が老化の分かれ道』(和田秀樹 著、詩想社)
高齢者専門の精神科医が教える【高齢者うつ】になりやすい人/なりにくい人の考え方と生活習慣
人生100年時代、医療の進歩とともに寿命は年々延びています。その中で注目したいのはいかに健康寿命を延ばしていくかということではないでしょうか。今回は精神科医である和田秀樹先生の著書『70歳が老化の分かれ道』から学ぶ、長く元気でいられるための知恵をご紹介します。
認知症と間違いやすい【高齢者のうつ病】高齢者専門の精神科医が教える、うつのサインと認知症との違い
人生100年時代、医療の進歩とともに寿命は年々延びています。その中で注目したいのはいかに健康寿命を延ばしていくかということではないでしょうか。今回は精神科医である和田秀樹先生の著書『70歳が老化の分かれ道』から、長く元気でいられるための知恵をご紹介します。
65歳を過ぎると人口の5%がうつ病に?精神科医に学ぶ【うつと加齢】の意外な関係と対処法
健康寿命を延ばす「40代からの口腔ケア」要介護への第1の扉は口まわりの衰え!?【専門家が解説】
全身の健康と口腔の関係性や、健康寿命を延ばすために重要な口腔ケア方法について、ドライマウス研究会代表/前・鶴見大学教授(歯学部)斎藤一郎先生に教えていただきました。
運動しない人が抱える老後リスクとは|40代からの介護予防
2000年にWHOが提唱した「健康寿命」とは、健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間のこと。これをのばすために「変化に柔軟な40代から介護予防に向けて暮らしを整えるべき」と話すのは、シニアヨガ講師として多くの高齢者と関わってきた山田いずみ先生。その具体的な実践法とは。第5回は、「免疫力を高める運動習慣」を紹介。
10年以上猫背だった私がジム通いなしで「きれいな姿勢」と褒められるようになった秘密の習慣
「体が硬い」は思い込み?簡単に前屈ができるようになる!腿裏を少しずつゆるめる「前屈ストレッチ」
下っ腹のたるみ→「たった10秒!」お腹・背中・骨盤底筋を引き上げて下腹を凹ませる内股体幹トレ
更年期でも元気になった人に、共通していたこと。多くの相談を受けてきた私が言える、たったひとつのこと
夏の「冷凍うどん」にのせるだけ。包丁いらずでたんぱく質を補える組み合わせ3選|管理栄養士が解説