ねじりのポーズNG例:目線が下を向き、上半身が後ろに倒れている
内臓機能活性化には“ねじり”が有効!痩身、夏バテ予防、自律神経調整を一気に叶える「万能ツイスト」
厳しい夏の暑さから、そろそろ疲れが溜まってきた方も多いのではないでしょうか?夏バテ対策にぴったりのヨガのポーズで今年の夏を元気に乗り切りましょう!気持ちよく体をねじることで、さまざまな効果が期待できますよ。
「くびれ」たいなら「ねじる」!骨盤のゆがみ・左右差に効く骨盤調整1分エクサ
あぐらで座った時に膝の高さに左右差があったり、脚を組む癖がある方は、骨盤が歪んでいる可能性が高いといわれています。体のゆがみは、姿勢が悪くなったり無駄な肉がつきやすくなったり、ボディラインを崩す原因にもなりかねません。ではどうすれば?→「ねじる」のです!
【きつくないのにしっかり効く】寝たままお腹と脚を引き締める一石二鳥の最強ツイストポーズ
お腹の奥からじっくりねじるヨガのツイストポーズ。デトックスや、ボディメイク効果が期待できると言われていますが、立ちポーズだとバランスが取れず、ぐらつくこともありますよね。また、バランスのとりやすい座りポーズであっても、お尻が安定せず、効かせたいところに効果が届かないこともあるでしょう。今回は、そんな人のために、寝たままでもちゃんと効く!しかもお腹も脚も同時に引き締める!一石二鳥のツイストポーズを紹介します。
自律神経を整える!体をねじるポーズで意識すべき5つのコツ
体をツイストさせる動きは様々な効果が期待できますが、ただ何となく行うだけでは効果が半減してしまいます。そもそもどんな効果があるのか、またどういった点に注意するべきなのか…これからご紹介するちょっとしたポイントをおさえて、ヨガやトレーニングにいかしましょう!
【パジャマde YOGA】休日朝のゆるっとヨガタイム|ねじるポーズで腸を刺激&デトックス
不安な気持ち、昨日の後悔、忘れられない言葉、いろんなことがあるけれど、週末の朝は、すべてを忘れて「今」に集中したい……。私に必要なのは、肌触りのよい部屋着やアンダーウェア、お気に入りのアロマやアイテム。そうだ、着替えるのは面倒だから、このままゆるっとヨガでもしよう。背筋も伸びれば気持ちもまっすぐに、呼吸といっしょにネガティブな気持ちも、新しいエネルギーに切り替わる。 …そんなヨガを取り入れた週末ライフスタイルの提案「パジャマdeYOGA」の連載がスタート。モデルと監修を務めるのは、相楽のりこさん。腸を刺激&デトックスしてくれる簡単ヨガを教えてくれました。
さくらんぼは1日何個まで?食べ過ぎるとどうなる?管理栄養士が解説
たった1ポーズ【夏に間に合う緊急ダイエット】内ももとお腹をまとめて引き締める「続けられるストレッチ」
【スイカ】熱中症対策や水分補給だけではなかった!心臓病リスクを下げる可能性があることが研究で明らかに
朝、ゆで卵を単品で食べない方がいい人の特徴3つ|管理栄養士が解説
朝の「トースト」にのせるだけ!肌老化対策におすすめの食べ物4選|管理栄養士が解説