【骨盤姿勢を整える4つのポーズ】寝ながら足裏で壁を押すことで得られる効果とは?
よくヨガレッスンででてくる基本の3ポーズを、「寝ながら」「足裏で壁を押す」でおこなってみましょう。しっかり押すという感覚、背面側を意識することで骨盤にいつもより安定感が生まれます。その安定感が骨盤まわりの血流を良くする効果へと繋がります。
腰まわりのサイズアップは「骨盤の開き」と関係大! 【骨盤の開き度】簡単チェック方法と対策
「久しぶりに履こうと思ったデニムが、太ももの上で引っかかった」「タイトスカートを履いたとき、腰まわりのシルエットが広がったような気がする」…。こんな経験はありませんか? それ、年齢を重ねたことや、運動不足で体型が変わったことだけでなく、“骨盤”が開いたことも関係しているかもしれません!
産後の尿もれが気になる女性に!すきま時間でできるカンタン骨盤底筋トレーニング
“骨盤底筋”というワード、聞いたことありますか?ふだんなかなか意識することが少ない筋肉の1つですが、私たちにとってとても重要な筋肉の1つでもあります。今日はすきま時間でちょこちょこ鍛えられる方法をご紹介します。
【40代からの腸腰筋強化】歪みが集中しやすい骨盤を整える3つの筋力トレーニング
若い頃は気力と体力でなんとかなっていたのに、年齢を重ねるにつれて身体の不調や体力の衰えが目を背けられないレベルになってしまった。そんな方も多いかと思います。
子宮への血流を左右する「骨盤底筋」を引き締めるワーク|不妊で悩む女性のためのヨガとセルフケア#6
今日本では結婚したカップルのうち3組に1組が「不妊かな?」と心配し、2019年は14人にひとりの赤ちゃんが体外受精によって産まれました。2022年春から不妊治療が保険適用となることで治療へ踏み込む人が増えると予想される一方で治療ばかりが先行し、心のケアは十分ではないところが課題です。 この連載では、不妊体験者を支援するNPO法人Fineスタッフ、また妊活ヨガセラピストとして活動するわたなべまさよさんが、妊活・不妊治療中のセルフケアについて連載形式で綴っていきます。
たった1ポーズ【夏に間に合う緊急ダイエット】内ももとお腹をまとめて引き締める「続けられるストレッチ」
【スイカ】熱中症対策や水分補給だけではなかった!心臓病リスクを下げる可能性があることが研究で明らかに
さくらんぼは1日何個まで?食べ過ぎるとどうなる?管理栄養士が解説
朝、ゆで卵を単品で食べない方がいい人の特徴3つ|管理栄養士が解説
朝の「トースト」にのせるだけ!肌老化対策におすすめの食べ物4選|管理栄養士が解説