2.左足を後ろに伸ばし、振り返って足先まで真っすぐ伸ばせているか確認しましょう。確認できたら上半身を正面に戻します。
【あぐら】左右の膝の高さが違う人がほぐすべき部位は?膝の高さが揃う簡単ストレッチ
あぐらで座った時、左右の膝の高さが違う原因とは?
【健康な股関節】開くだけじゃダメ!股関節の可動域を広げる内旋ヨガストレッチ
ヨガをしている方は、あぐらであったり合せきのポーズであったり、股関節を外に開く柔軟性だけにフォーカスしがち。ですが、股関節でもどの関節でも、関節の動く範囲(可動域)を広くするように意識することで、関節の機能性がアップします。ついつい忘れがちな「股関節を内側に閉じるヨガストレッチ」とは。
あぐらできない原因とは|「あぐらだと痛い」を解消する2つの簡単ヨガポーズ
突然ですが、あなたは「あぐら」ちゃんとできますか? 股関節まわりが固まって、あぐらが辛いというあなた、 そのままでは、男同士の座敷席での飲み会で、1人だけ「女の子座り」「正座」「体育座り」なんてことに…。周囲に堂々とした印象を与える、股関節をしっかり開き、背筋をまっすぐ伸ばした男らしいあぐらを手に入れましょう。
骨盤の過前傾と後傾を放置できない理由|硬くなる6つの筋肉
通常、骨盤の向きは前傾が基本となりますが、普段の体の使い方によって過度に前傾し、いわゆる反り腰状態になってしまったり、逆に後傾し、猫背になってしまったりします。それによって様々な筋肉の柔軟性や筋力にも影響が出てきてしまいます。今回は骨盤の向きによって引き起こる筋肉の硬さについて解説します。
股関節が硬い、開脚できない、長座できないetc.「できない」からわかる体の硬さパターンとほぐし方
ひとえに体が硬いといえど、具体的にどこがどう硬いのか、自分で把握している人は少ないようです。硬いことは自覚していても、どこをどうストレッチをしたら良いのかわからない人も。ヨガの世界大会「IYAC」で日本人初のワールドチャンピオンに輝いた三和由香利先生による「硬さ診断」で、特に硬い部位をチェックしていきましょう。
セクハラ時代を乗り越えてきた昭和のおばあちゃんとして、これからの女性たちに伝えたいこと|連載 #60代のリアル
【9割の女性ができない姿勢、が実は効く!】ヒップアップと脚の引き締めが同時に叶う「脚ねじりエクサ」
【1日たった3分】プランクの我慢はもう不要!みるみる痩せる体質を定着させる動く体幹エクササイズ
脂肪肝と言われたら。積極的に摂りたい食品3選|管理栄養士が解説
朝「おにぎり」に入れるだけ。たんぱく質が摂れる具材3選|管理栄養士が解説