【おやつ】腸活にも!「塩あずきもち」
太りにくい「ラーメンの食べ方」8つのポイント|管理栄養士が教えるストレスをためないダイエット
寒い寒い季節、あったかいラーメンが食べたくなりますよね。 今、お取り寄せで美味しいラーメンを楽しむ人が増えていますね。体を内側から温める汁物は、風邪などから体を守るための免疫アップに適したメニュー。ダイエット中だって、ラーメンが食べたい時は食べましょう! その方が、結果的にダイエットはうまくいきます。ダイエットの成功の秘訣は、いかに楽して、食事を楽しむか。とにかく、ストレスを溜めないこと。ダイエット中だって美味しいラーメンを楽しむ方法があります。おうちラーメンでも外食でもできる簡単なコツをご紹介!
コンビニ蕎麦でもOK【蕎麦ダイエット】効果を高める秘訣は「生卵」?その理由は
忙しい時に何かとお世話になるのが「蕎麦」。麺類の中ではダイエット中でもオススメ。蕎麦粉のタンパク質やビタミン、の他、肝臓のケアにも働くルチンも含まれる健康食材です。本来なら蕎麦粉が豊富な本格そばが理想ですが、コンビニやスーパーの蕎麦でも太りにくい食べ方が「プラス生卵!」なのです。
太りにくいレトルトカレーの選び方|管理栄養士オススメ「グリーンカレー」3選
カレーのスパイシーな香りを感じると、無性に食べたくなりますよね。カレーのスパイスやハーブには抗酸化作用があり、血流改善や消化促進、脂肪燃焼に非常に優れた料理です。一方で、「カレーは太る!」というイメージはありませんか?体脂肪の原因となる糖質が高いのは事実。でも、「ダイエット中だってカレーを食べたい!」そんな声にお応えして、手軽で人気の「レトルトカレー」の中で「太りにくいカレー」としてチョイスしたのは、女性に人気の「グリーンカレー」!その理由とオススメ3選をご紹介。
パスタは実はダイエット食?太りにくい「おうちパスタ」を作る6つのコツ
リモートで増えているのが「おうちパスタ」。手軽で、おいしくて、オシャレ感もあり!子供からお年寄りまで、男女問わず人気のメニューですよね。でも「パスタは太りそう」と敬遠していた方も多いのでは?実はパスタは炭水化物の中では血糖値の上がりにくい食品。上手に使えばダイエット中だってオッケーなメニューなんです。そのコツをご紹介。我慢しないストレスフリーな方法で、健康的でスリムにキレイになりましょう。
コロナ禍で「朝バナナ」が注目を集める理由|白い筋にも嬉しい効果が!
コロナ禍で再注目な食材「バナナ」。その理由は「朝」食べることでメンタルケアに効果的なセロトニン分泌に働くから。リラックス効果から安眠、便秘解消、冷えなど更年期症状の緩和、ダイエットにも嬉しい効果が期待できます。最近では、プロテインドリンクの専門店が続々登場、スーパーやコンビニでも有機栽培や産地にこだわったブランドバナナが登場。ぐっと美味しくなったワンランク上のバナナも手に入るようになりました。 バナナは、もともとアスリート食。美しい筋力づくりにはかかせません。 なんとなくゆらぎやすいこの時期、バナナのハッピーパワーをチャージしてみませんか。
寝る前に足を動かすとなぜ爆睡できるのか?【寝る前2分の足パタパタ】でスルッと熟睡できる「おやすみ快眠ワーク」
朝の「食パン」にのせるだけ!夕方の足のパンパンにおすすめのカリウム食材3選|管理栄養士が解説
腸がどんどんキレイになる!朝、納豆に組み合わせると最強な「腸活食材」4選|管理栄養士が解説
【片脚立ちがグラグラする人へ】「転ばない体」をつくるのは実は簡単!バランス力を高める足裏ワーク
「腰、お尻、股関節。どれもが硬い、痛い」を劇的に楽に!初心者向け「鳩のポーズ」で股関節の詰まりを解消