photo by Marty Sconduto
年齢は背中に出る。「脱・おばちゃん」な後ろ姿を作る6つのポーズ
背中が丸くなり、姿勢が猫背気味だと、それだけで老けこんで見えるもの。とはいえ、背中は「わかっていても、鍛えようがない」と諦めがちなパーツでもあります。肩甲骨まわりを動かして、背中の筋肉を刺激し、姿勢を整えましょう!「肩甲骨ヨガ」の発案者としても知られるヨガインストラクターの峯岸道子先生に教えていただきました。
背中で握手できない人は巻き肩・反り腰予備軍?手が組めない原因と対策ヨガ&ストレッチ
背中で手を組むことができますか?ヨガでも、左右の手を背中側でつかむ「牛の顔のポーズ」というのがありますが、手が届かない原因は、肩甲骨まわりの筋肉の硬さが大きく関係します。肩関節や肩甲骨周辺の柔軟性を高めて、ポーズを深める練習方法をご紹介します。
肩の位置を戻す!猫背・巻き肩を解消する簡単筋ストレッチ
PCやスマホのし過ぎで、肩が内に入っていませんか? ブランケットを使った簡単な筋ストレッチで胸を開いて、肩を正しい位置に戻しましょう。ヨガインストラクターの鈴木伸枝先生に教えていただきました。
反り腰を改善するポーズ4選|ポッコリお腹にも変化がある?
長時間デスクワークを続けていると、知らず知らずのうちに反り腰がクセになっていることがある。反り腰がクセになると、お腹をつきだして歩く姿勢になり、体が重心のバランスをとるために首や顔を前につきだすようになり、結果、猫背になってしまうことも。また、腰痛の原因にもなる。反り腰が気になる人のために、反り腰改善におすすめのポーズを紹介する。
「寝る前スマホ」で脳に老廃物が溜まる?脳疲労の原因と食事による対策「ブレインフード」とは
近年、書籍やテレビ番組で「脳トレ」が取り上げられたりと、脳機能の維持や増進への注目が高まっています。脳トレと言えば、パズルや体操などが取り上げられがちですが、実は食事でもケアできること、ご存知でしたか?
「私はちゃんと太っていますか?」という問いが炙り出すもの|連載「ボディポジティブを見つめて」
知らずにやってるかも…納豆の効果を下げるNGな食べ方3選|管理栄養士が解説
【高齢者の約5人に1人が認知症になる時代】「週5個の卵」が認知症リスクを下げる? 大規模調査が示した“脳にいい食習慣”
その朝ごはん、逆効果かも。太りやすい朝食の特徴5選|管理栄養士が解説
80歳を越えるとどんな気分がするの?80代女性たちが見つめる世界、から学ぶ「老い」の捉え方