蓮華座(パドマーサナ)/Photo by Nobuhiro Miyoshi (RELATION)
「前屈すると痛い」を解決する方法|太もも裏をゆるめるトレーニングとは
立位の前屈が苦手な人は要チェック。太腿裏をゆるめるには、その対になる筋肉を鍛えるのがポイントです。筋肉が持つ作用を利用すると、前屈が驚くほど簡単に。椅子を使った簡単なワーク、ぜひ試してみて。
大腿四頭筋が硬いと股関節が伸ばしづらい?パンパンな前太腿をゆるめる30秒ストレッチ
大腿四頭筋とは、太腿の前側にある筋肉のこと。大腿四頭筋が硬いと股関節が伸ばしづらく、腰まわりにも負担がかかって力みの原因に。ヨガインストラクター鈴木伸枝先生の「30秒ストレッチ」で、力みをゆるめていきましょう。壁さえあれば、どこでもできるのもうれしい!
姿勢が整う!つらくない股関節スクワットで太もも裏を鍛えよう
体の歪みから姿勢が崩れると、内臓が下がり子宮を圧迫する原因に。正しい姿勢を保つために欠かせない筋肉のひとつが、ハムストリング(太もも裏)です。とはいっても、普段あまり意識して使うことがないハムストリング、どう鍛えればいいのかわからない人も多いのでは? 子宮美人ヨガを指導する仁平美香先生に、ハムストリングを効果的に鍛える方法を教えてもらいました。
磯山さやかさんがトライ!ぽっちゃり女子必見「体が重くて体が伸びない」を解決する方法
ぽっちゃり女子にとっての苦手ポーズのひとつが、側屈ポーズ。伸びが感じられないという人が多いようです。そこで、パールシュヴァコーナーサナ(サイドアングル)をテーマに、伸びを感じられるためのポイントをヨガインストラクターのエドワーズ壽里先生に教わりました。
前後開脚できるようになる!?効果的な練習方法とは|股関節が柔らかくなるアーサナストレッチ
憧れの前後開脚。「体が硬いから無理…」とあきらめていませんか?ポーズの美しさで知られる人気ヨガティーチャーの芥川舞子先生も、ヨガを始めた当時は体が硬かったとか。今からでも遅くはない!芥川先生のメソッドで、憧れの前後開脚を叶えましょう!
10年以上猫背だった私がジム通いなしで「きれいな姿勢」と褒められるようになった秘密の習慣
「体が硬い」は思い込み?簡単に前屈ができるようになる!腿裏を少しずつゆるめる「前屈ストレッチ」
更年期でも元気になった人に、共通していたこと。多くの相談を受けてきた私が言える、たったひとつのこと
夏の「冷凍うどん」にのせるだけ。包丁いらずでたんぱく質を補える組み合わせ3選|管理栄養士が解説
朝の「ヨーグルト」に混ぜるだけ。骨を支える栄養素をまとめて補える食材3選|管理栄養士が解説