胸が開けば股関節も開く!壁を使って股関節の可動域を広げる方法
両肘で両膝を押し広げ、股関節を開いていくヨガポーズ「マラーサナ」。壁に上半身を預けると、驚くほど開脚がスムーズに。人気ヨガティーチャーの芥川舞子先生に教えてもらいました。
開脚苦手な女子必見!壁を使った1分間の股関節ストレッチ|股関節を柔らかくする効果的な方法
左右180度に開く、開脚が憧れ! 毎晩お風呂上がりにストレッチしているけれど、なかなか股関節が柔らかくならない、股関節が広がらない...なんてことはありませんか?「体が硬いという人は、ストレッチで脱力を意識してみて」と話すのは、ヨガティーチャーの鈴木伸枝先生。壁を使って、脚をかけて行う重力を使ったストレッチで、脱力する練習をしてみましょう。行う前後で可動域の変化を感じられるはず!
体の硬さを乗り越えるコツ|カギは骨・関節・筋膜!筋肉の緊張をほぐす骨&関節タッピング
人気ティーチャーたちも、実は硬さを克服するために試行錯誤した経験が。体と向き合いながら編み出したという効果抜群のメソッドをご紹介。毎日実践して体の変化を味わって!
あぐらできない原因とは|「あぐらだと痛い」を解消する2つの簡単ヨガポーズ
突然ですが、あなたは「あぐら」ちゃんとできますか? 股関節まわりが固まって、あぐらが辛いというあなた、 そのままでは、男同士の座敷席での飲み会で、1人だけ「女の子座り」「正座」「体育座り」なんてことに…。周囲に堂々とした印象を与える、股関節をしっかり開き、背筋をまっすぐ伸ばした男らしいあぐらを手に入れましょう。
「できないポイント」から探る体のクセ|ダウンドッグをマスターするためのチェックリスト
基本ポーズのひとつ「ダウンドッグ」は、苦手と感じる人の多いポーズでもあります。ただ、その「できない」にもさまざまなタイプが存在する模様。骨盤が後ろに傾いてしまう、腕が耳の横まで上がらない、かかとをつくのが辛いなどなど…どの理由で「できない」と感じているのかを知ることでポーズを深めていくことができるように。まずは、自分がどんな理由で「できない」と感じているのか、体のクセや苦手ポイントを見つめなおしてみましょう。
セクハラ時代を乗り越えてきた昭和のおばあちゃんとして、これからの女性たちに伝えたいこと|連載 #60代のリアル
【9割の女性ができない姿勢、が実は効く!】ヒップアップと脚の引き締めが同時に叶う「脚ねじりエクサ」
【1日たった3分】プランクの我慢はもう不要!みるみる痩せる体質を定着させる動く体幹エクササイズ
脂肪肝と言われたら。積極的に摂りたい食品3選|管理栄養士が解説
朝「おにぎり」に入れるだけ。たんぱく質が摂れる具材3選|管理栄養士が解説