Photo by Saori Takagi
座ってできる「ふくらはぎほぐし」で巡りアップ!勝手に痩せる体質に変える方法【プロトレーナーが教える身体操作】
運動をして基礎代謝を上げているつもりでも全然痩せない……。そんな悩みを抱えていませんか。代謝を上げるための身体の土台作りができていなければ、いくら運動をしても効果はありません。今回はふくらはぎを整えて、代謝が上がりやすい状態をつくる方法を紹介。プロ選手に指導しているノウハウを一般の人でも実践できる形で発信している、理学療法士の中野崇先生がレクチャーします。
寝ても疲れが取れないのはふくらはぎのSOSサイン?難しいストレッチ不要のふくらはぎほぐし
「しっかり寝たはずなのに疲れが取れない」「夕方になると脚がだるい…」。そんな疲労感の原因、実はふくらはぎの筋肉の硬さが原因かもしれません。そこで今回は難しいテクニック不要!誰でも簡単にできる侍従を使ったふくらはぎほぐしの方法をご紹介します。体がの疲れがなかなか取れないと感じている方は、ぜひやってみてください。
【委ねるだけ】脚のめぐりを整えて脚の疲れをリセットする「ふくらはぎストレッチ」
なんとなく脚が重だるい、夕方になるとむくみが気になる…。それは、「ふくらはぎ」からの静かなSOSかもしれません。ふくらはぎは“第2の心臓”とも呼ばれている、血液やリンパの流れをサポートする重要な場所。そこが硬くなったり、滞ったりすると、全身のめぐりや代謝、冷えやむくみにも影響してくるのです。今回ご紹介するのは、身体を委ねてふくらはぎを伸ばすストレッチ。自分の上体の重みを使って、やさしく深く、ふくらはぎにアプローチするケア方法です。簡単にできる内容なので、ぜひ試してみてくださいね。
脚の疲れやむくみが眠れないほどツラい【ベッドでたった1分】翌朝の軽さが違うふくらはぎストレッチ
1日が終わるころには疲れがどっと溜まっている下半身。寝る直前になっても脚が重だるくてつらい、と悩んでいる人もいるのではないでしょうか? そんな時には、ふくらはぎへのアプローチがおすすめ。ベッドで1分間ストレッチを行なってから眠るだけで、翌日の脚の軽さが変わります!
夏の夜に多い【脚をつった!】つった時の20秒ストレッチと、つらない脚になる3つのポイント
夏の夜に脚がつり、痛みと共に目が覚める。それを忘れて1日を過ごし、また夜眠った時に脚をつる・・・そんなお悩みを繰り返してませんか?脚がつった時はすぐにストレッチすることで痛みから解放されます。でもそもそもつらないようになりたいですよね! 今日は脚がつった時にやりたい定番のふくらはぎストレッチと、つらない脚になるための3つのポイントをまとめました。
第二の心臓「ふくらはぎ」の疲れをリセット!硬さがみるみるほぐれる「壁を使ってできる簡単ストレッチ」
朝の「バナナ」に合わせるだけ。腸活の効率がアップする食べ方3選|食の専門家が解説
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