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ぷよぷよ太ももにお悩みの方必見!立ったままできる、内もも引き締めトレーニング
座った時、ふと自分の太ももを見て「太いな…」と気になったことはありませんか?本当はタイトめなデニムを履きたい、暑くなってきたしショートパンツを履きたい、子どもとプールに行きたい…。でも、この太ももをさらけ出すのはちょっと…という方も多いと思います。今回の記事はそんな方、必見です!
「太ももの間にすきまを作る」内ももを鍛えながら下腹ぽっこりにもアプローチ! 【寝ながらできる】息切れしにくいトレーニング
今回は、息切れしにくい優しい内ももトレーニングをご紹介。実はこのトレーニング、左右の太もものあいだにすき間を作るのに効果的なだけではありません。骨盤の底にある筋肉群・骨盤底筋と連動して、下腹ぽっこりにもアプローチ可能なんです!
たるんだ内ももをシュッと引き締めるエクササイズ【ポイントはたった1つ】つま先の向きを変えるだけ
定番の内ももエクササイズと言えば、横向きの姿勢で下側の足を上げ下げする運動。ところが、エクササイズをしても前ももばかり張ってしまって、肝心の内ももには効いていない気がする…とお悩みではありませんか?もしかしたらその原因、「つま先の向き」が関係しているかもしれません。そこで今回は、内ももエクササイズをより効果的におこなうための、シンプルかつ重要なポイントをご紹介します。
内もものたるみ&スレが気になるなら【寝たままできる】内もも引き締めエクササイズ
内ももの汗ばむ感じやスレが気になってスカートをはけない、たるみのラインが気になってワイドパンツしか着られなくなった…。こういった体型の悩みが原因で「好きな服が着られない」と悩んでいる人は少なくありません。自分のことかも?と思ったら、ぜひ今回ご紹介するエクササイズを今すぐ試してみてください!
【内ももが3日ですっきり!】1日10回でOKの「ワイドスクワット」
ダイエットしても内ももだけタプタプ…。それは内ももの筋肉「内転筋」が使われていないからかもしれません。内転筋は日常生活ではほとんど使われないため、意識して鍛えないと衰えて脂肪がつきやすくなります。そこでおすすめなのが「ワイドスクワット」。足を大きく開いてしゃがむだけで内ももにダイレクトに効き、1日10回で変化を実感できます。
「体が硬い」は思い込み?簡単に前屈ができるようになる!腿裏を少しずつゆるめる「前屈ストレッチ」
下っ腹のたるみ→「たった10秒!」お腹・背中・骨盤底筋を引き上げて下腹を凹ませる内股体幹トレ
更年期でも元気になった人に、共通していたこと。多くの相談を受けてきた私が言える、たったひとつのこと
夏の「冷凍うどん」にのせるだけ。包丁いらずでたんぱく質を補える組み合わせ3選|管理栄養士が解説
夏の朝、起きた瞬間から頭が痛い…脱水だけではない「危険な頭痛」の見分け方|医師が教える