photo by なつめももこ
【ブロッコリー】まさか捨てていない?一番おいしい部分は実は茎?おすすめの食べ方を栄養士が解説
一年を通してスーパーに並んでいるブロッコリー。彩りがよく、サラダや煮込み料理、お弁当などにも使いやすい野菜ですよね。また栄養価が高いことでも知られています。ただブロッコリーは茎がおいしいことを知っていましたか?捨ててしまうのはもったいない!今回はブロッコリーの茎のおいしい食べ方をご紹介します。
ブロッコリー、食べ方で差がつく。管理栄養士おすすめの食べ合わせ3選
ブロッコリーは、ビタミン・ミネラルを豊富に含む緑黄色野菜であり、栄養価が高いことからよく口にするという人も多いのではないでしょうか。ブロッコリーはいろいろな調理方法で楽しむことができます。そこで、今回はブロッコリーの栄養を無駄なく摂り入れて美味しく食べられる方法を管理栄養士の視点からご紹介します。
【旬のブロッコリー】ビタミンが豊富な食べる美容液!老化防止効果を高める「最強の食べ合わせ」5選|管理栄養士が解説
秋冬が旬で美味しくなるブロッコリーは、アンチエイジングに欠かせないビタミンが豊富に含まれている別名「食べる美容液」とも呼べるくらい女性におすすめな食材のひとつです。そこで、今回は管理栄養士視点からブロッコリーのよさをより引き出すための食べ合わせ5選をご紹介します。
【ブロッコリー】食べ過ぎると腸に悪い?注意が必要な体質とは?管理栄養士が解説
ブロッコリーは、ビタミン・ミネラル・食物繊維が豊富で、健康や美容にうれしい野菜として知られています。サラダや蒸し物、スープなど、さまざまな料理に取り入れやすく、毎日の食卓に登場する方も多いでしょう。ただし、「腸に良い」イメージのブロッコリーでも、食べ過ぎると体質によっては腸トラブルを引き起こすことがあります。今回は、ブロッコリーの食べ過ぎによる腸への影響と、注意すべき体質について解説します。
【ブロッコリー】ビタミンCを流出させずに食べるには「塩蒸し」が正解!?調理法を管理栄養士が解説
スーパーでよく目にする機会も多い野菜のひとつであるブロッコリー。ブロッコリーは、消費量が多く、農林水産省により指定野菜にも認定され、現代人が不足しがちであるビタミンやミネラルを豊富に含んでいます。そこで、今回は、ブロッコリーの栄養素をしっかりと体の中に取り入れるためにおすすめの食べ方を紹介します。
夏の「ざるそば」に添えるだけ。血糖値の上昇を抑える&満足度アップの食材3選|管理栄養士が解説
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ぽっちゃり女性の写真は「食欲をそそるメニュー写真」になったのか|連載 #ボディポジティブを見つめて
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