仁平美香先生
<easyoga>梅雨も夏も快適に。機能性で選ぶレディース&メンズトップス4選
湿気や暑さが気になり始めるこれからの季節。快適な着心地をサポートする機能性トップスがあれば、ヨガはもちろん、日常も心地よく過ごせます。今回はeasyoga(イージーヨガ)から、この時期に活躍するトップスを紹介します。
「梅雨になると、なぜか不調」という人に必要なのは、頑張りではない。天栄村で見つけた“溜め込まない養生”
梅雨になると、頭が重い。胃が動かない。呼吸が浅い。しっかり寝ても、なんとなく抜けない疲れが残る——そんな感覚を覚える人は少なくありません。湿度が高くなるこの季節は、汗や呼吸による“発散”がうまくいかず、体の中に熱や水分がこもりやすくなります。でも本当に苦しいのは、水分だけではないのかもしれません。情報、音、香り、考えごと、「体にいいものを摂らなきゃ」という意識さえも。現代の暮らしは、気づかないうちに“入れ続ける”時間で溢れています。だからこそ今必要なのは、「もっと整えよう」と頑張ることではなく、“溜め込まない”ことなのではないか。そんなことを感じたのが、福島県・天栄村で過ごした週末でした。
更年期×梅雨の時期にやっておきたい夏の暑さ対策|ジメジメ時期から始める快適ライフの作り方
更年期の方に向けたサービス「よりそる」を運営する高本玲代さんが綴るコラム連載。高本さんご自身もまさに更年期世代。わかりやすい不調だけではない更年期の影響について、体験を交えてお話しいただきます。
梅雨や夏のおにぎり作りで気をつけたい。食中毒対策のポイント|管理栄養士が解説
お弁当やピクニックなど、暑い季節にも登場する機会が多いおにぎり。しかし、気温や湿度が高い梅雨の時期や夏場は、食中毒のリスクが高まる季節でもあります。食中毒予防の基本は、「つけない」「増やさない」「やっつける」の3原則です。なかでもおにぎりは、「つけない」「増やさない」工夫が特に重要になります。そこで本記事では、おにぎりで起きやすい食中毒の原因や、傷みにくくする作り方・持ち運びのポイントを管理栄養士が解説します。
梅雨のむくみ・だるさに食で対策!管理栄養士おすすめ「カリウム&デトックス食材」ベスト3
一年のうち、日中が最も長くなる時期ではありますが、初夏の気候も長続きせずに梅雨の季節に入っていきます。湿度が高くなると、ジメジメして気分も暗くなってしまいがち。そして体にも、頭痛やむくみなど悪影響が出る時期でもあります。そんなときは、食べてデトックスになる食材を取り入れて、体と心をすっきりさせましょう。今回は、むくみ対策になる食材3選をお届けします。
「体にいいから」と毎日食べてない?バナナ習慣で気をつけたいこと3選|管理栄養士が解説
【脚痩せの最短ルート】毎日続けたら驚くほど細くなる!ながらでできる脚痩せエクササイズ
朝の「ヨーグルト」に加えるだけ。お腹が空きにくくなる組み合わせ4選|管理栄養士が解説
腸にいいはずが逆効果?キムチと一緒に食べるとガスが溜まりやすい食品3選|管理栄養士が解説
朝の「トースト」にのせるだけ。お腹が空きにくくなる組み合わせ4選|管理栄養士が解説