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ガチガチ肩を後ろへ戻す!【巻き肩がみるみる改善】うつ伏せエクササイズ
気づくと肩が前へ入り、背中が丸まりやすくなっている、そんな“巻き肩姿勢”に悩む人は少なくありません。特に現代では、腕を前に出す姿勢が続くことで、胸の前側ばかりが縮まり、肩が本来の位置よりも前へ引っ張られやすくなっています。こうした状態では、肩こりや首の疲れだけでなく、呼吸の浅さや姿勢の崩れにもつながりやすくなります。そして巻き肩を改善するためには、単に胸を伸ばすだけでなく、“肩を後ろへ引く筋肉を使える状態”をつくることも重要です。今回ご紹介するエクササイズでは、肩甲骨まわりを動かしながら縮こまりやすい肩前側を開いていくことで、巻き肩改善につながるアプローチができる内容です。
〈朝、起きた瞬間からだるい人、必見〉【寝る前5分】ベッドに座ったままできる「肩甲骨ほぐし」で疲労リセット
寝ても疲れが取れなくて、朝から体がだる重い――。もしかしたらその疲れ、肩甲骨まわりの筋肉が凝り固まり続けていることで、眠りの質に影響を与えているのかもしれません。そこで今回は、疲れて帰ってきた夜、ベッドの上に座って5分でできる【簡単・肩甲骨ほぐし】をご紹介。元気な朝を迎えるための新習慣、ぜひ参考にしてみてくださいね!
首から肩が“一枚の板”みたいにガチガチな人へ。伸び感が変わる「肩甲骨ロック」ストレッチ
首から肩にかけて、ガチガチ…まるで一枚の板のよう。そんなツライ首・肩こりをほぐすためにストレッチをしてみたものの、何だかスッキリしないことってありますよね。もしかしたらそれ、肩がギュッとすくんだままストレッチをしているからかもしれません。首・肩こりを引き起こす筋肉「僧帽筋上部」をほぐすには、肩甲骨を下げることが大事なんです! ここでは、簡単・ひと手間で伸び感が変わるストレッチのやり方をご紹介します。
40代以降に急増【腕が上がらない!】の原因。肩甲骨や腕の動きを制限している「広背筋」のほぐし方
加齢による体の変化として、多くの人が挙げる「腕の上がりにくさ」。四十肩や五十肩とも呼ばれています。腕を上げる際に働く筋肉として、「広背筋(こうはいきん)」があります。こちらの記事では、硬くなった広背筋をほぐすストレッチをご紹介します。
さくらんぼは1日何個まで?食べ過ぎるとどうなる?管理栄養士が解説
【体がガチガチに硬い人ほど効く】いきなり伸ばすのは逆効果!みるみる体が柔らかくなる「ゆらすだけストレッチ」
朝、ゆで卵を単品で食べない方がいい人の特徴3つ|管理栄養士が解説
朝の「トースト」にのせるだけ!肌老化対策におすすめの食べ物4選|管理栄養士が解説
たった1ポーズ【夏に間に合う緊急ダイエット】内ももとお腹をまとめて引き締める「続けられるストレッチ」